ブログネタ:霊能者のいうことは信じられる? 参加中こんにちは、
ChronosTableでございます。
今日も寒いですね…。
早く暖かくなって欲しいです。
ブログネタからなんですが、
『霊能者』をどう定義するかわかりませんが、
その職業全体を指して信用できるかどうかは、
考えないですね。
人間を見ます。
信用できる人は、
『肩書き』が何でも信用できるし、
疑わしい人は、
『肩書き』が何であれ信用しません。
医者や弁護士や警察官や、
政治家や教師やその他諸々。
本来なら信用したい人達だって、
悪い人はいるわけです。
また、
『肩書き』に踊らされ、
『○○士』『○○マスター』みたいな、
資格商法にハマる方もいらっしゃいますし、
騙されたと思いたくないから、
その有名無実な資格を使って、
お仕事をする。
そうやって2次被害・3次被害が生まれるわけです。
あっまた話それてきましたね。
つまり、
たとえその人が、
『霊能者』であれ、
『占い師』であれ、
人として信用できるかどうかが一番重要だと思います。
でわでわ☆