前職を辞めて5年。

 

「もう5年」なのか「まだ5年」なのか個人的にも微妙ではあるが

 

5年という時間が過ぎ去った事だけは事実。

 

職場環境の悪化や、人間関係、既にCKD Stage 3で合ったことを考えると、

 

ちょうど辞め時だったのかもしれない。

 

事実退職後に母親の入退院。その後の腎機能の悪化。

 

当時の主治医の「昨年春には透析導入」の予想を見事に裏切り、、

 

未だシャントOpe寸前で踏みとどまっているのだから。

 

しかし、前の職場の連中の頭の悪さは、今思い出してもほとほと疲れる。

 

退職時のトラブルで「離職票」を発行しないと言う暴挙。

 

当然こちらは監督官庁に通報。

 

行政指導を無視してるのだから、救いようがない。

 

(治外法権でも認められているとでも思っているのだろうか?)

 

当然担当者は鎖線人事、あからさまに窓際に異動。

 

監査か何かが入ったのか、大々的に内規を改めたのち、

 

そいつの上司も左遷。

 

ちょっとした騒ぎになった模様。

 

ま、「のど元過ぎれば…」な連中なので相変わらず

 

頭の中のお花畑でお花見の毎日だろうが。