みなさん、こんばんわ~
大ちゃんの四大陸が終わって、まもなく一週間が過ぎようとしてます
今回はコロラドという厳しい環境ということもあって残念な結果に終わってしまいましたね
でも、コロラドでの試合の経験は今回が初めてではないし
それに条件は他の選手もおんなじで、それを理由にはできないよね
もちろんそれを一番わかっているのは大ちゃんで
いいわけなんか一切しない、さすが大ちゃんです
とはいえコロラドと言えば陸上選手を初めいろいろな競技の選手が高地トレーニングをするところでしょ
広大な国土のアメリカ、開催できる場所は他にいくらでもあるだろうにね
なのに、そんなところで正式な試合をするなんて
ISUが選手の事を考えていない証拠だね
まあ、今回は残念だったけど、まだシーズンは終わってないからね
集大成のワールドがのこっているもの
今度こそ最高の大ちゃんの笑顔が見られると信じてるよ
今度は私も現地に応援に行きます
天井席だけど
さて、今日は久しぶりにミュージカルを見てきました
前回見たのは、昨年の5月頃だったかな
また、今回はお席も凄く良くってね
濵田さんに会うのはすごく久しぶり
とっても楽しみにしてました
今回見てきたのは、これ
このミュージカルね
なんかとっても不思議でほっこりする作品でした
主演の風間杜夫さんは、どうも映画の蒲田行進曲のイメージが強くて
いったい何十年前じゃって感じだけど
お年を召しても素敵ですね、流石の存在感でした
先日まで放送してたNHK大河「鎌倉殿の13人」に出演してた、新納さんも出てたんですよ
阿野全成をやってた人ね
いゃ〜お歌うまくてね、甘いお声でびっくりしました
で、私の大好きな濵田さん
流石のお歌、演技
やっぱりうまいなあって思いました
久々の濱田さん、堪能してきました
でね、最後にこの舞台ねプロのバンドマンの方がキャストとして出演しててね
要所要所で舞台で演奏するの
これがまたいいんですよ
音楽の力は偉大です
本当に何にも起きないんですよこの作品は
ストーリーの起承転結も
ドラマティックな展開もない
それでも不思議とね飽きることもなく見てられる
不思議なミュージカルでした
この作品ね、アメリカではトニー賞でたくさんの賞を受賞してるんだって
10部門も受賞しているんだそうで、すっごいことなんだって
なんとなく納得しました
そのときのトロフィーが展示されてました
帰りの電車の中でパンフ読んでで知ったんだけど
この一見穏やかな作品の裏には、本当に深〜い意味があったんですね
エジプトとイスラエルの関係や、当時の中東情勢と今
そんな時代背景で作られたこの作品
根底にあるメッセージは希望
今、ロシアとウクライナの戦争や中東初めとした諸国の内戦
そして先日のトルコとシリアの地震
なんか色々と考えてしまいました
久しぶりのミュージカルとっても楽しかったです
帰りに浅草の新仲見世でバックを購入してきました
先日のお財布を落とした一件で母と姉に
「バックを買い換えなさい!!」
という支持がありまして
要はまたお財布を落とさないように、持ち物が多い私に
ファスナーがついててもっと収納量が多いバックししなさいとね
これまで使用していたバックがこれ

母にもらったバックなんだけど
品物はいいんですよ、なにせ本革だし
でもねバックの開き口が中心にボタンが一つで折り曲げて蓋のようにして使うバックだから
意外とものが入らないんですよ
で、今回新調したのがこれ
店頭でみつけて
一目で気に入って購入しました
お値段もお手頃だったんですよ