みなさん、こんばんわ~
ワールド終わりましたね
昨日の男子フリーは見ませんでした
映像すら見ていません
どうしても見る気になれなくて![]()
今日の女子はどうしようか考えてた
いろいろな気持ちがごちゃごちゃしてて・・・![]()
今日は東京の渋谷行っていました
実は楽しみにしてたミュージカルコンサートに行ってきたんです
素晴らしい歌たくさん聞いて、たくさん感動してきたからかな
気持ちの洗濯ができたのかしらん![]()
何の気なしにチャンネルを合わせてました
女子みんな頑張ってましたね![]()
真央ちゃんも笑顔で終われて何よりでしたね
そしてアシュリー、すごかったね
地元の利、十分に生かいしてたよね、嬉しそうだった
よかった、よかった![]()
女子も随分点数が高くなりましたね
ワールドレコードまででて
女子も男子に右へならえなのかな~なんて思ってた
これは久しぶりに試合を見た私が個人的に思ったことなので
そう思って読んでくださいましね
男子も女子もすごい得点の連続でしたね
ミスのない演技が続出で、一つのミスが命取りになる
大変な大会でしたね(1名を除く)
でもね、得点が出るたびに画面の中では歓声が上がってるのを
私は、正直しら~~~~~~として気持ちで見てた
確かにね、見てて、ああこれは点数高そうだなあと思ったよ
でもね、なーーーーーんも感じないの![]()
なんか、つまんねーなあ![]()
そんな感じでした
大ちゃんや真央ちゃん(今回も頑張ってたね)、あっこちゃんや織田君にこづetc
あの頃・・・
なかなか取れないチケットを握りしめ会場に行った時
テレビの前でかじり付いて見ていた時の
あの時みたいなドキドキや感動は感じないの
私は誰の演技にも感じなかった![]()
ただ、真央ちゃんとアシュリーには良かったなあと思ったけどね
でも、それは演技にじゃないの
荒川さんがよくいってた言葉「良く工夫されてる」
その工夫は点数を取るための工夫であって
プログラムの感動を伝えるために工夫じゃないでしょ
あの手を上げるジャンプ、確かに点数は高いだろうけど、ちっともきれいじゃない![]()
あれはだだ点数を上げために手を上げてるだけでしょ
別にあげなくてもプログラムを表現する意味では関係ないもん
男子の四回転も何度も何度も飛ぶのは、点数を上げるためのんものでしょ
みんなが四回転をみて感動したっていうけど
あれは「感動」じゃなくて、「興奮」でしょ
スポーツである以上はそれが正しいのかもしれないけど
でもそれだけじゃないのがフィギュアの最大の魅力だと思ってるから
なんだかなあ、と思ってしまいます
興奮だけじゃない、感動やワクワク
それを点数化しようってこと自体がしょせん無理な話なのかな
と、最近はあきらめの境地になってきましたよ![]()
点数に上限がない以上この傾向はますます拍車がかかるね
平昌の頃には、どこまで点数がばけてるのやら・・・![]()
今の選手たちの演技を見てると
どうしても大ちゃんの演技が見たくなる
見てこよっと
次はコンサートの様子、アップしたいと思います
