みなさん、こんばんわ~
今日のNY密着番組、2回りピりましたよ~
リアルタイムでは見られなくて~
そうなの、またまた熊公が~、こういう時に限っているんですよ~
で、また、こういう時に限って
熊公が好きな〇っちゃけ〇が特番で放送してて~
お~い、3時間いるのかよ~、そんな待てね~!!
「ビデオみたいな~、録画したビデオ~~~~」といって強引に寝かせたわよ
でやっと見られた
思わずテレビの前に正座してみてた~
いい番組でしたね~
最近の大ちゃんの特集番組では、ストレスフリーでしたね~
いらねーもんはぶっこんでないしね
見る前まではね、けっこうしんみりした、もっと重い感じというか
涙なくしては見られない内容かと思ってたけど
明るかったね~
そうだよね~
大ちゃんとってNYで過ごした8カ月は楽しかったんだもんね
楽しかっただけでなくて、いろいろなものを大ちゃんにもたらせてくれたんだよね
まず密着したスタッフさんと話している時が終始笑顔だったね
私たちが知ってるいつもの笑顔の大ちゃんでしたね
私たちの視聴者のプレゼントを探す大ちゃん
お気に入りのおもちゃを探す子供みたい
楽しそう
で、唯一しんみりしたのはやっぱりスケートに関する下り
「フィギュアスケートから離れたかった」
みんな感じてたよね
あの時の大ちゃんの気持ち、なんとなくみんな感じてた
あまりにも疲れ切ってしまい、自分のスケートに対する気持ちまで信じられなくなってしまった
ここまで、精神的にも肉体的にも大ちゃん追い込みボロボロにしてしまったのは何なんだ!!
誰が悪いの!!!
だからこそ大ちゃんが帰ってきてくれて本当によかったなあと思うよね
輝ける場所=氷の上
今日の「ごきげんよう」の放送を見てたら、ゲストのさだまさしさんが言ってたんだけど
さださんは60歳になったら歌をやめようと思ってたらしい、いつまでも歌ってられないって
そんな時、あの東日本大震災が起きてその時に感じたんだって
歌う場所がある、望んでくれる人たちがいる、なのに歌わないのはいけないなって
大ちゃんも同じようなこと言ってたね
自分が輝ける場所がなくても、必死に頑張っている人がいる、自分には自分らしく輝ける場所がある、だったらやるべきだなと思った
あと何よりNYという場所は
何かを探すための場所ではなくて
何かを成すために頑張る場所てことなんだよね
それは大ちゃんがNYで頑張っている2名の日本人の方と話して感じたことだよね
前田さんが言ってたね、頑張っていれば、思わぬ方向で道が開けることがある
そう、とにかく前を向けだね
だから、とにかく今頑張れなくて、その先が見えるわけはないものね
だからこそ、大ちゃんの怒涛のお仕事になってるんだよね
数々の新しい挑戦
大ちゃんとって、今一番気になってるのはやっぱり7月のダンス公演なんだね
でのNYのライブハウスでサルサに挑戦している大ちゃんは
「わからない」「難しい」「できない」て連呼しながら
見よう見まねで踊っている大ちゃんはすごく楽しそうだったね
大変だろうけど、7月の公演、素晴らしものになる予感がするね
でもさ、やっぱりスケートをしてる大ちゃんがやっぱり一番ステキ
で、この密着はこのままトロント編につながるんだね
このNY編はトロント編の序章みないな感じ?
バトルとのプリグラム制作、対談、楽しみだね
追伸
で~、こっちも見ましたよ
スポルト
やっぱりワールドの特集だったのね~
大ちゃんの新しい仕事が始まったね~
自身の挑戦を成すためにはいろいろな経験は大事よ
なかなかの解説さんぶりでしたね
ピース2連発~
でも~、来週は彼の特集なんだってさ~
なんだかな~















