みなさん、こんにちわ~
昨日ツイで話題になっていたフィギュアスケートマガジン
本屋で見てきました
初めは購入するつもりで本屋に行ったんだけど
やっぱりその表紙と彼のページを多さにげんなり
これじゃあまるで彼ひとりの写真集じゃん
なんだかんだで2/3くらいあったんでない?
大ちゃんのページだけ読んで、棚に戻してきました
裏側にしてね、ここ大事
それでもこうして公演直後なのに雑誌にその記事が載るのはうれしいなあ
でもどうせなら現役とは分けてほしいなあ
プロ専門の雑誌があるといいなあ1冊でいいからさ
さて内容だけど
ツイをみてて、どんだけズズーンて内容なのかなと思ったけど
文章自体の雰囲気は明るくサラッと書いてあったね
だからこそあの98%て話もサラッと書いてあったのかもしれないね
大ちゃんの新プロ「ラクリモーサ」本ではまたまた違う名前で書いてあったね
もう、なんでもいいさね
解き放たれる感じ、なんだそうね、このプロ
解放されて自由になる
それまで悩んで苦しんで、そして解き放たれて・・・
なんか・・・そっかあ
深いなあ
知れば知るほど奥が深いねこのプロは
そしてその先にあるのが「Bom On Christmas Day」の世界観なのかな?
なーんちゃってね
留学当初、98%はスケートから離れてもいいと思ってた・・・
いろいろなことから、たぶん離れたいんだろうなあとは当時私たちも思っていたけど
こうして数字で見せつけられると、やっぱり重いね
大ちゃんの中に残っていた2%とという小さい小さい芽
それを大切に育ててくれたのが
エネルギーが満ち溢れるNYの町と
その多彩な芸術と文化
そして暖かく迎えてくれた、かのNYファミリーの方々
感謝してもしきれないね
きっと大ちゃんファンすべてが感謝していると思う
いつかみなさんで大ちゃんのスケートを見てほしい
これまでたくさんの日本初の快挙を打ちたて日本男子をここまで押し上げた人が
再起不能と言われる怪我から這い上がり、男子初のオリンピックメダルをもぎ取った人が
将来はスケートアカデミーを作りたいと目を輝かせてた人が
あれほどスケートを愛してやまなかった人が
その人がスケートから離れたいと思う状態にまで・・・
もう、なんて残酷なんだ
だからこそ、私は忘れない
日本スケート連盟が、ISUがマスコミが
この4年の間に大ちゃんにした仕打ち
絶対に忘れない!!
そして奴らに踊らされた馬鹿なアンチたち
あんたたちに明日はない!!
