おっそーい夕食を済ませ
ようやっと落ち着きました
行ってきましたチャリティー演技会
私は初回しか参加していないので
本当に久しぶりの演技会でした
初回に時と比べると、随分落ち着いた感じでしたね
4年の年月が流れてるんだなあて、改めて感じたなあ
いろいろなことがあっものなー
でも、飾り気のない、シンプルだけど暖かいショーの雰囲気は変わってなかった
前回は募金に参加できなかったので、今回はしっかり募金してきました
各スケーターに「お疲れ様」と一言づつ声かけて募金してきました
係りの人が「間をあけずにお進み下さい!」て叫んでいたけど、そんな事知ったことではございません
あっでも、そんなに開けてはいませんよ、一言、声をかけかけられるくらいの余裕ね
大ちゃんには募金用財布にあった有り金全部開けてきました
で、しっかり言ってきた
「ぜったいに戻ってきてね。そして、早く帰ってきて!」
まあ、みなさん色々思うところはあると思うけど、この期に及んでやせ我慢してもと思い、そのままの気持ちを大ちゃんに伝えました
でも、久しぶりの演技会よかったなあ
演技の感想などのレポは帰ってからゆっくり書きます
だだ、最後に一つだけ残念だったこと
私は座席番号が大きい番号だったので、順番が本当に最後の方だったの
私の位置から最後尾が直ぐそこに見えてました
最後は大ちゃんが出てきて、お礼を言ってくれるってD友さんから聞いていたので、それを見てから帰ろうと思い待っていました
募金の最後列が終わってから大ちゃんがこちらを向いた時、玄関の外で待っていたファンが
「大ちゃーん!!」ていいながら玄関にわっと押し寄せたんです
玄関は施錠してなかったから、扉が勢いで開いてしまい、係りの人が半ば強引に押し戻しながら、慌てて扉を閉めました
大ちゃんは他のスケーターと扉越しに整列して私たちに一礼して戻って行きました
私はその様子を途中から後方で見てました
あー、あれ扉を開いちゃうんじゃないの?危ないなあ、そんな風に思いながら
何もなかったから良かったものの、一歩間違えば将棋倒しじゃないですか
それでけが人でも出れば、大惨事でしょ
そんな事になったら、これまで大ちゃんたちが築いてきたもの、育んできたものが台無しになってしまうもの
大ちゃんは挨拶のとき怪我がないようにて何回も言ってた、それはスケーターだけじゃないよね
大ちゃんがこれまで何よりも大切にしてきた演技会だもの
私たちも、これからも大ちゃんと共に大切に育てていきたいよね
