大ちゃんとcobaさん(追記あり) | ブタちゃんのまったり日記

ブタちゃんのまったり日記

今は2年前から買い始めたベタちゃん達に癒されています
そして、フィギュアスケーター高橋大輔さんのファン、ミュージカルなどの舞台みるのも大好き。最近はあまり参加できていないけど、参加できる範囲でまったり参加できたらと思います。

年が明けて、今日は2日ですね
昨日は私の実家で、妹夫婦もきていて、すき焼きをつつきながらみんなでおおさわぎ
だんなは、お酒を浴びるように飲み
なにせ、妹も妹のだんなもザルなので
みんなして、歯止めがききません
ビールから始まり、日本酒、うちの旦那はウイスキーまでのんで

おかげで寝る時、酒臭いわ!!
もう、ま~た、ファブリーズをぶっかけてやろうかと思いましたよ!
で、今日はだんなの実家にあいさつ回り
行く途中、浅間山がきれいに見えるんだけど
今日はみえなかったなあ

さて、早いもので正月休みも明日で終わり
明日は、ゆっくりできるかな?
でも、今週末、名古屋行きがあるのでまた休みを取らないといけない
少し、出勤して仕事しないと、ダメかな?
まあ、しゃーないね

さてアコーディオン奏者のcobaさんが20周年なんですね
昨日、とある方のブログで見ました
http://news.mu-mo.net/view/20252

この写真、いつのかなあ
バンクーバーかな?
トリノワールドかな?
もう、随分前の気がするなあ
あれから、ほんと~に、いろいろあったもんなあ

そして、今日、目にしたこの記事
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/01/02/kiji/K20120102002353520.html
大ちゃんとcobaさんとの絆は続いていたんですね
なんか、嬉しいね
ソチ五輪でcobaさんの曲で大ちゃんが滑る・・・
もし、その時に大ちゃんとcobaさんと振付師さんとのイメージが上手く合えば実現は不可能じゃないですよね
バンクーバーのeyeのようなことが再現すれば素敵ですね
 

仮にSPやFSのプロとしては難しくても、EXならもっと可能性は高いですよね

cobaさんの生演奏で大ちゃんが滑る・・・
これは、きっと実現するよね
そう、遠くないうちの実現する気がするなあ

(追記)
親しくさせていただいている、D友さんのブログでバンクーバー直前のcobaさんの大ちゃんへのメッセージを目にしました
思いだしたよ、あの時も嬉しくて感動して涙が出たけど
改めて見て、本当に感動したね、まーた泣きそうになってしまった
メッセージのせておきます

http://coba.eplus2.jp/article/140707941.html
高橋選手へ「アメイジング デイ」

みなさまご存知のとおり、
フィギアスケートの高橋大輔選手が
僕の作品「eye」をショートプログラム用に選んでくれた。
バンクーバーオリンピックに日本代表として出場する。

ここのところ、新聞やラジオ番組などで
このことに関する取材をお受けしている。

こんなことを書くと怒られるかもしれないけれど、
本番でどのような結果が出ようとも
高橋選手は既に勝利者だと思う。

足の故障、手術、リハビリ…
きっと恐ろしいほどの焦りとプレッシャーに
襲われたことだろう。
若い彼には本当に大きすぎる
試練だっただろうと思う。

フィギアスケートは、速さや距離などの
数量で勝敗が決する競技ではないから、
むしろ音楽やアートなどのコンクールと
似た性格を持つジャンルなのだと思う。

とかく世の中が相対評価をしたがる中で、
高橋選手の絶対評価は、
彼が苦難を乗り越え続けていること、
ジレンマに負けず、挑戦し続けていることにある。
そのこと自体が彼を「勝利の人」にしたのだ。

そんな風に戦う彼の姿は美しいと思う。

本番を前にした彼に「楽しんで」などと
いうつもりはない。
ワンミスも許されない世界コンクール決勝前夜、
課題曲の演奏途中で止まってしまう夢を
何度も見て、夜中に目ざめた。
本選会場になったウィーンのホテルで
待合室から演奏会場へ向かうエレベーターは
まるで死刑執行のエレベーターに感じられた。
本番の直前まで21歳の僕の歯は
ガチガチと鳴っていた。
一発勝負のプレッシャーと戦うということは
そういうことだと思う。

大ちゃんにはリラックスして
のびのびと頑張ってほしい。

なぜなら君は
もう既に
「勝者」なのだから。
 

正月早々、素敵な記事でしたね

さて、大ちゃんはお正月ゆっくりすごせてるでしょうか
それとも、もう練習を開始してるかな?
四大陸まで1カ月しかないもんね

とにかく
がんばれ!大ちゃん!