茶唄鼓の上の孫が大好きな「ウルトラマン」。



2026年は「ウルトラマンシリーズ」60周年の節目の年です。



昔から「ウルトラマン」が登場して直ぐに「スペシウム光線」を放てばいいと思ってたよな!


活動時間が3分間しか無いので瞬殺すべきなのにいつも「カラータイマー」が点滅してギリギリとところで「スペシウム光線」を放ち


飛んで帰ってるよな。


理由は「ドラマ」だからです。


「ウルトラマン」の活動時間は最大3分間ですが、あくまでドラマの中の3分間であって現実では時間が余り過ぎるからです。

現実の世界は厳しい〜





「付録 
    金は土俵に埋まってる」

「金は土俵に埋まってる」という


角界の格言通り1/13・1/14と義ノ富士は両横綱を破り懸賞金111本を獲得。




懸賞幕1本につき7万円で


協会の手数料を引いて力士の取り分は1本当たり62000円だから義ノ富士は2日で懸賞金だけで6882000円をゲット


ホンに2日(たった8.6秒)ぐらいの仕事で給料以外に680万円も儲かるお相撲さんの仕事は辞められないよな。