信州の名物と言えば

皆は「お蕎麦」を思い出すだろうが

茶唄鼓は「馬肉」です。

城下町では「軍用馬」

農村では「農耕馬」が身近な存在だったというのも一因ではあるが

貴重な栄養源を余すところなくいただくという信州人の性格が一番の要因だよな。
馬刺しに

桜鍋

焼き鳥ならず馬串に

馬のサイコロステーキ

馬カツ

どれもこれも美味いよな。
さぁ、暖かくなったら伊那に行こうぜ!

「付録 カイロ」
「待てば海路の日和あり」の「カイロ」ではおまへん。

今日は体を温めてくれる「カイロ」の話です。

寒波が日本上空に

居座り

凍えそうだよね。

茶唄鼓のおジイは何時もベンジンカイロを利用してました。

今は日本人の大発明の「カイロ」を体中に貼ることが出来るよね。

あの薄い紙袋の中で起こっている事を化学式にすると

難しい事が起こっているが

ポカポカになります。