「NHK」は受信料で運営されていますがこれは望ましい姿じゃおへんよね。




「NHK」を見ることが出来る受信装置を持っていると「NHK」を絶対に見ない人でも受信料を払わなくてはなりません。


また、何より問題なのは逆進性がはなはだしく、大邸宅でテレビを何台も待ってる人とアルバイトをしながらアパートに住んでる人も同額です。


そもそも公共放送とは何か?

歌番組やクイズ番組、またスポーツ放送などは民間に任せて視聴覚障害者向けの放送や



災害のニュースや教育番組だけをするべきだと思います。


また、都心の真ん中に大きなビルが有るのに



なぜ新社屋がいるのか?


「NHKは今の1/10ぐらいの人数にして1つのチャンネルでケーブル放送」で障害者には補助金を出したらいいよな。

また、協賛企業を集めるとか自助努力をして欲しいもんだよな。




今日は少し「マジ」ちゃいました。






 「付録  冬の風物詩」


「冬の風物詩」の1つになってる「ワカサギ釣り」。



湖に厚く張った氷に穴を開けて釣り糸を垂らす姿は印象的だよな。
「ワカサギ」は唐揚げや


南蛮漬けにしたら


美味いよな。

でも、今年の異常な寒さで異変が起こっています。
「ワカサギ釣り」をしていたヒヨコちゃんが凍ってしまいました。


きっと「チキンラーメン」を忘れたんだよな!