今日は墓参りに行ってきますたぁ-。


車で行ったのですが、途中とんでもないオッサンに遭遇しました。

だいぶ狭い道で道路の左側に路駐してた車があったんですが、右側に店の看板が立ってたんですね。

車と看板が邪魔で車通れなかったんです。

で、オッサン運転席にいたし、後ろで車が待ってたら気付くだろうと思い、何も言わずに待ってたんですよ。

でもチラっとこっち見るだけでオッサン動かず。 この時点で私キレ始めました。爆

オッサン何しとんねん!!と。

オッサン頭悪いんかと。

クラクション軽く鳴らしたら、オッサン車動かさずサイドミラ-動かして窓開けたんですよ。(なんでサイドミラ-)

は?みたいなカンジで。(こっちが「は?」ですから)

そやしこっちも窓開けて「邪魔なんすけど(怒)」てキレ気味に言うたら、前に動いたんやけど、今度は左側だいぶスペースあいてるし右側にちょうど電信柱。


オッサン頭悪いんかと。


普通路注するときって、左側詰めません?

狭い道やと尚更。

誰が道の真ん中で路駐するねん。

オッサン教習からやりなおして来いと。

時間もあまりなかったんで、バックして違う道から行きました。

私がその道出たくらいにタク2台とトラック2台入ってったんです。

その先料理旅館やら墓地やらあるんで、狭い道のワリに結構交通量多いから、お互い道を譲るのは当然、路駐なんて問題外なんですね。

特にオッサンみたいに障害物の横で路駐て、アンタ一般常識あるんかと。

オッサンの行く末がどうなるか見届けてやろうと思い、タクとトラック通れるのか見てたら、案の定立ち往生してて、なかなかタクもトラックも動いてませんでした。

オッサンの車が動くと進むんですが、オッサン路駐するとまた立ち往生、みたいな。

だいぶ狭い道なんで1人の心無い人がいると、通行止めになってしまう道なんですよ。

小さいコトかもしれんけど、オッサンその歳になるまで何して生きてきたんやと。


あと、道のど真ん中で一般人に写真撮られてる舞妓さん方。

アンタら京都に住んでるんやったら狭い道でも車通ることくらいわかるやろ。

もうちょっと遠慮してほしいんですけど。

車来てるのに見てるだけでこっちが言うまでどかへんてどういうコトやねん。

京都は舞妓の写真撮影優先道路なんてありませんから!! 残念!! ←古


あと(まだあるんかい)堂々と車道通ってる人力車。

ただでさえタクで混雑する迎賓館前でウロウロしないで下さい。

ちょっと邪魔やねんけど!!っていうポジションに立ったままもやめて下さい。

車と同じように走ってるんやったら、邪魔になるポジションくらいわかるやろ。


と、まぁこんなお彼岸でした。(文句言い過ぎ)