「ちょっと、いや、やっぱり…?」(笑)



羽子板はともかく

凧揚げしてる子どもたちの姿

冬休み・お正月の間も見かけなかったと思いません?
(独楽廻してる子らはいた!)


『人に関わりすぎる書道家』(笑) 今朝の徒然を。

特に今日は備忘録のごとく…


石川呼穹です。


画像だけでも

もしよろしければ

楽しんでやってくださると

うれしいのです。


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寒風吹き抜ける

誰もいない公園内の電線に

引っかかっていたことで知る。


せっかく公園に来て揚げてたんでしょうけど

ここにしか渡っていない

公園の端っこの電線に掛かっちゃうなんて…

さぞかし子どもちゃんは

がっかりしたことでしょうねー


だって柄がアンパンマンですもん。


ちっちゃい子だったんじゃないかな?

パパに揚げてもらっていたのかな?

とか

想像してみる。

わたしも昔は父と弟妹と

4人でよく公園で遊んだな。

バットとグローブ持ってね。


ゲイラカイトなんて

毎年揚げてた。


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そして

凧が気になって立ち寄った公園で

そばに立つ木の芽を見る。

寒空に凍えそうだけど

春をじっと待ってる。


これ見つけて

何想う…?


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昨夜も書いたんだけど

今日もまた『鏡』のこと

歩きながら考えてみる。


昨日とは別件ね。


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想像なんだけど

わたしが

”されて”

”してて”

”感じて”いることを


きっと

同様に感じているんだろうなあって…



詳細は言えないけど


Aさん⇔わたし⇔Bさん



AさんBさんはまったく繋がって

いないんだけど

どっちの立場としても在るわたしにとっては

それぞれに

気持ちがよく解ってしまって

本当に

鏡を見ているよう…


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そんなことを考えていると

迷い

ためらいながらも

今それどころじゃないのと


広い?長い?


眼で見るというのかな

ちょっとどうでもよくなってる

というのかな



そこにフォーカスしても

どうにもならないことなのだ。


ということで

感じるままに

心のままに

楽しい方へ。

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心のざわざわを

優しく

解き放ってみるテスト。


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造成中の住宅地に

日々どんどん新しい家が建てられていく様を

横目に歩いている。



その早いこと早いこと…




年明けお仕事が忙しい

みなさんにとっては

毎日大変だと思いますが

お勤めしていないわたしも

なんか毎日毎日が

早くって…(汗)


もう10日なんですもんね!! 睦月も。

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寒いけど

歩みを進めるほどに

冷たい空気を感じながら歩くのが

気持ちよくなってきて

しかも

寒ければ寒いほど!(大阪だし雪国じゃないし…)


ウォーキング・ハイ?

修行好き?

ドM?(笑)

低山でいいので

寒中登山したくなってきました。


こんなこと言える間に

やってみようかな?


…と

何かと前向いて

ちょっと口に出してみるべし。


徒然に

長々と

備忘録でした。



『感じる書』アーティスト  こきゅう

アナタの想いをイメージして書き上げ、 お届けいたします。


お店やオフィスにも
しっくりくる
堅苦しくなく
インテリアにそっととけ込む書。
$呼穹ノオト cokyu note
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わたしのホームページよりどうぞ。


『らぶしょbyこきゅう』

http://www.cokyulovesho.com/