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湘南の鍵屋☆CKロックス
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本日は元空手道場で使用してた、倉庫事務所の
鍵交換・現場調査に小田原へ飛んでいきました
現状は錠前があるのは
引き戸錠 2カ所
両開きドア 1カ所
シャッター錠 1カ所
ご予算等々あると思うので、一通りお見積りを
出させていただき、あとはお客様の裁量で
どこを交換していただくか返答待ちです。
◆最初に読んだ戦国小説
最近、相互読者になっている方々が、オススメ本を
アップしている事が多く、話題の波に乗りたいオオモリ
でした(照)
基本、家に物が多くなる事を避けたいので
読んだら売るスタンスのため、書籍自体の画像がありません(泣)
そんな中、私の最初に読んだ戦国小説は
司馬遼太郎先生の「国盗り物語り」 です。
還俗して、油屋をのっとり、美濃(今の岐阜)の国主・土岐氏の
腹心として家に仕え、最終的に美濃ののっとりに成功
その後の生涯を描く、「THE下剋上」
叩き上げ感満載の梟雄ストーリーです。
このギラッとした漢の野心と智謀策謀に
胸の高鳴りが止まらないです(ドキドキ)
これをきっかけに太閤記や信長関連の書籍を一通り
読ませていただく中で、また気になる武将が出てきて
掘り下げるを繰り返すと、もう戦国地獄のはじまりでした(笑)
高山右近氏は親の代からキリシタン大名で
最後日本を追われマニラで逝去されるまでの一生を描く
「ユスト高山右近」 という書籍が右近さんを描いた中では
とてもオススメです。
松永久秀氏は日本で最初に火薬による爆死をした
と言われている武将で、最後天守閣で茶釜に
火薬を詰めて大爆発します。
最近読んだ中で刺激的すぎてフワフワした書籍は
花村萬月先生の「弾正星」 です。
他にも黒田官兵衛氏の「播磨灘物語」 も
人らしさを含めて、好きな作品のひとつです。
戦国史に寄ってますが、今は堀越次郎と零戦
について知りたくて、零戦本にも手を出してます。
他にも浅く広く手を出している・・・かな(苦笑)
ビジネス本は私にとって、何かのやり方を自分に
取り入れるための、ひとつのツール的存在です。
強くなるためのマインドやテクニックを、プロフェッショナルから
自分のペースでいただけるのが魅力だと思います。
異様に文章が長くなりました(汗)
文章の「色や形のないところに自分で映像を考える」作業
が好きなので、たぶんずっと本には触れているんだろうな
と感じます。
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