退院した翌日からヘルパーさんが
1日3回トイレ介助メインに
入ってくれています
次々と2人で来て介助の仕方を
次の人へレクチャーしていかれます
ヘルパーさんによって介助の仕方が
上手い人もいればそうでない人もいるわけで
それは看護士さんでも同じ事言えるかな
16時に来たヘルパーさんは
私の介助ははじめての方
とにかくズボンを引っ張って
介助されるんだけど
ホントそれ苦手![]()
オムツとかだと食い込まないのかも
しれないけど普通の下着だと
お股やお尻に食い込んで痛いんだよね![]()
他の人も確かにズボンを持って
(それが基本なんでしょうが)
介助しようとされますが
事前に「脇を抱えて下さい」と言い
上手い具合にやってくれるのに
16時のヘルパーさんは力がない![]()
タイミングが合わない
のか
スムーズに行かず
結局トイレの中でゆっくりだけど
床に座ってしまった![]()
「立てませんか
」
いやいや
そこで立てるならヘルパーいりませんよ
と思いながら
「立てません、とりあえず便座に座らせて
もらえませんか」
その時はズボンを思いっきり持って
引き上げて便座に座らせてもらえたので
よかったです
めちゃめちゃズボン上がってましたよ
こう言う場合は仕方ないね![]()
介助する人によって介助のやり方も
得手不得手があるのかもですね
介助される側になって
いろんな事学んでます
介助者にとっては何も出来ないのに
面倒くさい人て思うのかな![]()