vW解説
えーっ。
解説からはじめます。
千原ジュニアさん…
むっちゃ大好きなんですっvv
昨日の若かかりしジャックナイフさんのトガってたころ。
むっちゃかゎいvV
お次は銀さんの。
学校帰りの電車の中で思い付きパパッと書いたもんです。
ちょうど椏凛華が学校帰りの電車で
「あぁっ!こんな風に銀さんに満員電車守られたい」
と言う妄想です。
えー。なんかすいません!(土下座っ!
銀魂夢小説(銀さん)
「……いたぁっ!」
只今の状況は満員電車
「………大丈夫かぁ。」
そして、 今私の目の前に居るのは銀さん。
おまけに密着状態
うん。
恥ずかしいっっ!
【満員電車】
ぎゅうっ。
駅に着いたと思ったらまた人の波
目的地は終点まだかなりある。
「……銀さん。大丈夫?」
「銀さんは大丈夫だっーの。」
私が人の波に拐われないように銀さんが壁になってくれてる。
「…ふふっ。」
「…どうしたぁ?」
「……いゃ。」
少し背伸びをして銀さんの耳元で言った。
「ありがとう」
「……ばーか。」
千原/ジュニア夢小説
昨日の検索ちゃんヨリ。
「………………。」
「……なんやねん。」
「………ぷっ。」
急にまじまじと顔を見られてなんやろと思いつつ…
何で彼女が俺の顔見て吹き出しとんねん!
(コイツ睫毛長いな。)
「…だって……いゃ。ぷっ。」
「…………。」
なんでコイツが吹き出してるんか笑っているのかが解らん。
さっきからずっとこんな感じ
「………なんやねん。」
イライラのついでに吸っていた煙草をはきだした。
「………怒った?」
「…………別に。」
「「……………」」
ギュッ。
「……ごめんなさい。」
コイツの細いウデが腰に巻き付いた。
「………怒ってへんよ。」
優しく頭を撫でる。
「……あのね。昨日のテレビの事。」
「……おん。」
「……浩史さんの若い時の見てたら……」
「………おん。」
「…………かわいいなーって想って。」
「 ………おおきに。」
――――END
駄目文書ですいませんOrz