(ミューズってよくわからず
使ったけど)
の
寂聴さんは
岡本かの子が
自分のエゴを優先させる
愛人にも
鞭打って夜中
自分の着る服を作らせる
など
❓❓❓
こんな人
どこにいいとこ
があるんだろ
と
第三者が思ってみても
当人にしてみれば
余人を持って代え難い
みたいな
その人がいないと
死んでしまう
んだくらいの
威力って
かなりの
自己重要感を
岡本かの子に
与えた
という事であり
岡本かの子は
当然です
って
牛乳は🥛牛乳だ
と
疑う余地もないくらいに
そのくらいの事を
されて当然だという完膚なきまでの
自負というか自信があった
という事ですね。
しかし
その岡本かの子も
最初から
そうではなく
紆余曲折を経て
そのような
人間になった
という事です。
他人に重要感をもらえる
という事は
与えてもいる
という事なのだろうか。