音信不通専門指南マニュアル
という
イラストを
使った情報商材に
該当するのか、、
noteが
なんだか
面白かった。
つまるところ
音信不通にする、
されるような関係は
大した関係じゃないから
忘れろ
というのっけからの
結論は置いといて。
それでも
なんとかしたい
と
思うのが人情であり
その
気持ちがよく
わかるので
指南方法は
的確で
興味を唆る内容だった。
金曜のLINE
土日のLINE
日曜のLINE
女性が男性を
放っておけない
弱さ(束縛)
が
LINE請求(愛情の確認)
となって
彼の休日に
重くのしかかるタスクと
化す様は
非常にわかりやすかった。
わたしを
放っておく男なんて!
と
怒ってさっさと
他行く女性はいい。
わたしは
この男を逃したら
後がないから
なんとしても
この男を
手中に収まらなければ、、
↑
の
後者の女性が
主なお客様である
と
考えられるため
このnoteは
ターゲット層が絞られるため
、、
云々とか
考えてたら
頭使わんと
有料記事なんて
書けんな
と
思った。