年配のご夫婦が
あったな〜
と
懐かしそうに
言っていた
かつてサンリオから
出版されていた
雑誌も
飾られていました。
大島弓子さんや
手塚治虫さん
石ノ森章太郎さん
竹宮恵子さんなど
これ
パソコン💻の無い時代だから
手書きですよ。
大島弓子さんとか
可愛いのに
やたら
現実的で
可愛いさだけじゃなく
残酷さも
きっちり
描かれているだけあって
りりか
可愛さだけじゃないんだろうな
と
思った。
水森亜土さんの
絵とか
売春を
思い出せたり
どこか
やはり
影がつきまとう
んですよね。
世界中の人を
惹きつけるには
やはり
光だけではない
という感じで。

