もう買って売っちゃったよ頂き女子りりちゃん今頃、図書館から準備できてますって。3ヶ月近くいやもっとかかった?彼女の孤独とか構ってちゃんとか痛々しさのなかに潜む知的さとか優しさとか色々魅力があるのだけど単純に愛されたい女の子の紛争劇みたいに最後は書かれている記事があり彼女の文から生々しい“ひとりがヤダ″社会が怖いみたいな感じみんなわかるからこんなに興味が湧いた存在なんだろーな。いまは別の意味で社会恐くなってますけど。