砂漠の民 | 2次元に恋するブログ

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ぽけ森記事多めです。

定期的に訪れる砂漠。


砂漠週間。


しかし、

愛は時間を超越するものであり


好きだった(過去形かい)

上司の


体調を気遣ってくれたり


気にしないで


とか


相談しろ


とか

(わたしの事 このシト

 好きなんじゃない❓)


愛を受けた事を


思い出す




砂漠の民ではなくなるのです。



しかし、思うのです。



わたしは


恋だったけれど



上司は

愛だったのでは


それは

いわゆる男女の愛なのか


人類愛なのか


なんの

愛だったのか



不明なのですが



確信するのは



自己ののみの

欲望ではなく


その辺のは


他で発散する人


だったんじゃないか、と。



というか


わたしが


願っていたのは



同じ恋をして欲しかった?


自己ののみの


欲望で



その欲望の対象として

見てほしかった?



しかし


欲望のみの人というのは



引かれる。


そして砂漠の民

化す。



でも

こうも思う。


恋されるより

愛されたい


しかし

男女の愛

限定で。


そのほかは

いいよ



いや、

それは



こういう時間が

定期的に

訪れるのです。