国家や連邦の
干渉を受けない
Googleの
顧客からの溜め込んだ情報を
渡せ
国に協力しろ
という要請を
突っぱねた
のは
幸か不幸か
儲けたい
という原初の
たまたまの欲求からか
テクノロジーの
性質によるもの
なのか
わかりませんが
軍で使われるテクノロジーが
後に電子レンジ
や
サランラップ
だったり
逆だなぁ
と思いました。
今までは
軍が最初に使用していたものだったのに
市民が使用している
テクノロジーの情報か
国や軍が欲しがってるのは
人の極めてパーソナルな情報
それは
テクノロジーよりも
国や軍によって
価値があるもの
しかし
テクノロジーを開発した
集団が
まだまだ儲けたい
という欲のおかげで
回避できた。
松本清張が
人間の金銭欲というのは
底なしであり
億万長者ほど
まだまだ儲けたい
と
思っている人種はいない
という事なのだろう
と
思います。
少なくとも
その強欲なおかげで
神に回答を乞う
Google信者たちは
その危機を免れた。