アップル🍎Amazon Google facebook
の
快進撃が連なって書かれていて
この四騎士は
特権階級ばりの
一企業とは思えないほど
厚遇を受けているのは
分かりました。
Googleに至っては
もはや
インフラで
アメリカでは
Googleの登場により
宗教から
抜けた人が
約2500万人もいて
宗教の代わりに
Google検索を
して
神の回答を得るらしい。
神と違うことは
Googleは
金をしっかり
徴収する
と。
Amazonは
Amazon独自の倉庫があり
ロボットを使っていて
つまりは
人を
使っていない
ので
雇用を生み出さず
ガッポリ儲けていて
これが
Amazonの闇
と
言われているのですが
あくまでも
金を儲ける集団であり
印象としては
三島由紀夫が
未来の日本を
無機質で
経済だけを
追い求めるような
という表現を
していたのを
思い出しました。
功利主義
という言葉がありますが
功利主義というのは
国を
破壊する
というのを
聞いたことがあります。
ビジネスにおいて
という言葉から
始まれば
この四騎士は
騎士になるのでしょうが
なぜ
こんなにビジネス至上主義
に
なったのか
なぜ
成功哲学みたいなものが
持て囃されているのか
と
いったら
アメリカの文化
土壌が
流れ込んでいて
ビジネスに
おいて
成功するか
ビジネスに
おいて
勝つか
という
その一辺倒であり
それが全てであるかの
ような
世の中の
壮大なマヤカシ
を
魅せられた?
見せられる
ような
文面で
あと
もうちょっとで
読み終わる。

