「光る君へ」で
栄華を極める事に
執拗にこだわる兄弟👬
兄に対して
過ぎた事は忘れる
って
弟
どうみたって
客観的に
他人を恨みまくって
挙句
呪詛して狂った兄より
他人に期待しない
出世も興味もない
さっぱりした弟
の性格に憧れる。
しかし、兄のような
性格も
一部自分には確実にあり
過ぎた事を覚えている
他人の言うことに
心外だ!
と
腹を立てる。
そういう所はある。
しかし、べつに
ただ通り過ぎた人に
何気なく言われた事を
気にしている自分も
事実
なので
向き合おうと思ったが
忘れてもいいかもしれない、
と
思う。
岩井志麻子さんが
わたしは
本来エコノミーの人間なのに
ビジネスクラスに
乗せてもらってる
あなた違いますよ
って言われたら
即座にエコノミーに
行く
みたいな事言ってたけど
そんな感じ。