宮沢賢治の作品、
わたしの
物理や科学🔬の素養がないためか
いまいち
宮沢賢治の良さがわからなかったけれど
非常にオシャレで
洗練されている詩
というのが
肌感覚的に
わかるようになった
気がする
吉本隆明さんの、
生活意識が色濃くあれば
いい音が作れるか
という事などは
全く関係がないわけです
昔
曽我部恵一さんが
物事は
生活臭のなかで
やっていかないと
駄目なんだ
と
書いてある記事があったけれど
吉本隆明さんは
違う
って断罪してて
うーん
ってなった。
個人の考えの違い
っていったら
あれだけど
吉本隆明さんに一票。

