女友達なんて便所行くくらいっしか価値ねーよって花より男子の作者の書いたセリフが思い描かれる。この友人?と接するたびに巨大なテーマに考えざるを得ないのです。これはわたしの嫉妬なのか倫理なのかはたまた相手からの見下しを感じひとり憤慨しているのか。