和訳のせい?でいまいち。
言わんとしてる事がよくわからない。
(フードトラップも同じ事思った)
金融の事とか
融資 サブプライムローン
そっち方面に強い人は
お勧めな本って感じ。
経済学者が
貧困地に赴いて
社会実験🧪🧫して
統計📈をとっている
結果、
貧困には
例えば 貧乏子沢山というけれど
必ずしもそうとは言えず
子供は資本になっている状態で
投資
金持ちとの比較など
もっと貧乏ならではの
法則みたいなものを
求めて読んだのだが
著者的に
必ずしもそうとはいえない
社会実験を通して
その結果を裏付けるような
挑戦?めいたものを感じた。
その曖昧な感じが
つまらない要因のひとつかもと思った。
