小池龍之介さんの本とか
この方の本と相性がいいのか
すごく救われた部分があって。
でも
他人は自分の鏡うんぬん
というのは
言ってないんですよね。
ただ、
良くない自分、受け入れられない自分
も
そこにいていいよ
と
居場所を
与えてあげると
泥が取れたように
安堵する
というのは
私は納得ができた。
そして
今のネットとかで
有益な情報を
貪り読み続ける事が
かえって
疲れてしまう。
それは
もっと良くなりたい
今の自分より
もっと
が
不幸の元凶
というような事を
言っていて
なるほど、
と思った。