さくらももこさんの片想いの話 | 2次元に恋するブログ

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ぽけ森記事多めです。

エッセイで

通りすがりの男子校生に

片想いした時の話をふと思い出しました。


素敵な人で

よく湯船🛁に浸かっては


もし

付き合えたら


とか

デートしている設定を思い描いて繰り返していたらしいのですが。


ある日、


この男子校生を思い描いていた

素敵な人と美化していたけれど


この男子校生が

面白くない人だったとしたら


片想いは急速に冷めて

わたしは

優位になった



とかいう文章が確か書いてあったんですよね。



わたしも

羽生くん、


パーフェクトガイでいるようでいて

それでいて

クラスメイトにいる

ちょっと大人しめなオタクっぽい優しい男の子


という親しみが


逆に

あかんのじゃないか、

と思った。



完全なるパーフェクトガイなら

いいのです。



オタクっぽい


って失礼ながら


ちょっと下

というか



陰気な人を呼び寄せるのです。

(私だ)


なので


さくらももこさんは


彼が面白くないであれば


急速に冷める片想いであれば



わたしは何であろう。



羽生くんの

嫁が


めちゃくちゃ気が強い子



とかなら


あ、

そうなのねー



興味がヒートダウンする事を

新発見。