ワクチンなんて製薬会社と政府の金儲けなんじゃないか、
と思っていたら
「そこまで言って委員会」で
一般(公然となってる事実とか共有している情報)の研究者の声は
政府に届かず
一部の研究者のみの
声しか政府には届かない
というのを知って
やはり、と思った。
こういう
儲けたい、勝ちたい
という輩の人
(加藤諦三さんの解釈では
名誉や権力、金銭、出世の類は
母なる存在を求めて得られない
代償行為である
と言っていたけれど)
それは別にして
共通として
都合の悪いときは
黙っている
というのが見受けられます。
医療関係がこんなんなら
法曹界とかも
お金がある人が強い
つまりは
持つものがますます
支配する世界になりつつあるようで
ワクチンの件で
完全に
医者も
弁護士も信用ならないな
という感じです。
なぜなら
善良で真面目な医者や
弁護士は
ご都合主義のこの世界では
弾き出されてしまうからだ
というのが理由です。
儲けにならない
長期的な視野をもって
成果が後になってみたいと
わからない(本当に価値のあることや人)は
はっきし言って
儲けたい輩にとってみたら
邪魔な存在なんです。
そういうことを
本を読んで
色々感じます。