長屋って太宰治ヴィヨンの妻で出てきた男に貢いだ挙句すっからかんになって長屋にしか住めないってそおいう境遇で。最終的に長屋に行くってじゃあマイホーム🏠買わずに最初から長屋でええがなって自分の人生を否定してしまいそう、わたしなら。だいたいカタカナでオシャレでスマートな印象にしてるけど一緒でしょ?ある意味アンチテーゼになりそうな作品だったなぁ。老後の資金がありませんって。