挙証責任 | 2次元に恋するブログ

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ぽけ森記事多めです。

なにか目的をもって

依頼してくる(または正しさにおいて

支配しようとしてくる)

人に


断るのを

引け目を感じて

どう依頼側に納得させて断るかを

兼証責任を負う、

と表現するらしいのですが。



この兼証責任を

負う、


という時点で



権力闘争に巻き込まれる引き金にもなるのかな、

と思いました。



正しさにおいて

支配しようとする人というのは


本人は無自覚に

権力闘争をしている、


って

わたしは


よく捉えるんですけど。


理由を説明する前に


簡潔に

断るのが

1番よくて


それが

職場の関係だったり


利害関係が絡んでくると

どう


納得してもらえたら

いいか


と悩む場面が多くなるわけで。



一言でいったら


自分の欲を

捨てたらいい、


って最終的になった訳なんですけど。



断ってケチな人に見られたらどうしよう、

とか。


いい人に見られたいとか

そういうのを

捨てる。



それで悪く言われたり

離れていく人は


最初から

それまでの関係で

あまり

価値のない間柄だな、


とか

とらえればいい。



こんな法律用語あるんだ。