眞子さまの心情を考えると
一度きりの人生、
だれに反対されたって
叶えてやる、
反対する国民、家族を
敵視すればするほど
俄然燃えるのかもしれない。
敵意があると
なぜこんなに反対されるんだ
わたしが憎いのか このヤロー
みてろ、絶対結婚してやるからな
とか
思ったりするのかもしれないけれど
反対の意味は色々含まれている。
このままいったら
あんた、不幸になるよ
という心配の反対は
盲目状態の時は耳に入らないらしい。
なにも
憎くて
こんなに反対してる訳じゃないんだ、
って
うまい具合に
冷静に説得させる人が
最高峰の皇室クラスまでもってしても
いない、または
説き伏せられなかった
恋の力に愕然としている。