経済が疲弊したところに
中国人がいたるところで
倒産した店を買い漁ってる、って聞いたけど。
日本だけじゃなくて
中国の富豪たちは
各国で買い漁っていて
恐怖だけど
ついに、中国は人口が頭打ちになったところが
日本にとっては微かな希望が見えてきたような。
そもそも、中国は基幹技術がないため
色んな国に依存してるため
アメリカのように
規制されたら
一発で終わりになるような
脆弱な基盤でできていて
(作る物も脆弱だけど、、)
そんな国が戦争仕掛けるなんて
無謀にも程がある、って感じ。
けど、華僑とか
ユダヤ人とかの富豪は
中国共産党とは
別物なのかな?
ウォーレンバフェットのように
有望で魅力的な物件は買う、
みたいな
どさくさで
日本の店買い漁ってる人達とは
また
種類も質も違うのだろうか。
中国の
大国の定義である
人口と土地、
減ったら増やせばいい
なのか
減ったら戻せばいい、
なのか
大国の定義が
単純すぎる。