想像してみる | 2次元に恋するブログ

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ぽけ森記事多めです。

小保方サンの理研時代を考えてみたら

ムーミン壁にペタペタ貼ったり

亀🐢をペットに飼育したり

お金も潤沢で

毎日 好きな洋服を着て着飾って

かなり

満たされた生活を送っていた、

と考えられる。


ちなみに

通常は


雇われた身は

自分で働く相手を選べないし

高確率で相性の悪い人も

紛れてるし

仕事内容と

沿わないなど


かなり

自由度は減るもの、と。


オフィスなんかだったら

自分のスペースは

カスタマイズしたり


仕事も覚えれば

やりやすくしたり、と

自由度は増える場合もあります。


小保方さんで

考えてみたら


自分の研究室がある、


というのは

他から制約されない


自分だけの城を築くことができる。


STAP細胞も

満たされた世界の


頂点に咲いた結晶のような物、

思われますが



科学は

原理と原則であり


自分が満たされてようが なかろうが

関係がない。


という事で


こういう人は


どこの職場へいっても

自分の城を築いていき


果ては


自分だけのオリジナルメニューを

つくり


通常、

満たされた生活を送っているものは

他者との関係も良好な上

盤石な関係を築いているため

信頼され


そのオリジナルメニューも

受け入れてもらいやすい。


それが

カスタマイズされすぎていて


もはや

その店の原型をとどめていない

別物である、


という


またしても


の事態がきそうに

一票。