アドラー心理学の課題の分離って
本質ついてて
結構いいな、
これは
自分の問題か
相手の問題か
ってわけて
悩んでることと言うのは
全て
自分の問題なんですよね
自分の感情に
責任を持つという点で。
そこで良い例がメルカリ。
わたしは
単品で売って下さい
という
出品者にとったら
嫌な客なんですが
いやなら
無視すれば良いのは
出品者の課題なんですよね。
いいよ
って言ってくれた
出品者に
わたしは
感謝しつつ
単品で売ったばかりに
残って売れてない人を
みると
申し訳ないと思いつつ
アドラーの
出番ですよ。