らしい。
採用のプロ?と言われている人の記事読んだら
収集癖がある人は
早い段階で落とすらしい。
たしかに、収集癖のある人というのは
時間もお金も
収集癖のない人に比べたら
余分なコストがかかるし
仕事中でも、ふとした時間に
欲しい物考えてたりするので
採用側からすると
ちょっと、と思うのは
わからないでもない。
収集癖のある人というのは
手に入れることに価値がある、
と思っているので
見えないものに価値があると考える人とは
相容れないのかもしれない。
見えないものに価値がある、と言われても
抽象的でよく分からないけど
自分以外のものに
幸せを頼ろうとすると
副作用は必ずある、
というのが
わかったことかな。
物に頼ると
お金も出ていくし
部屋のスペースも減ってイライラしやすくなるとか。
甘いものに頼ると
健康に悪いし、その時間はいいけど
なくなるとまたイライラする、とか。
でも、世の中の経済が
それで成り立っているので
それが悪いことという意識はあまり
上がらないけど
ほんとうはわかっているから
だから
罪悪感、
というものが出てくるのだと思う。
目安として
罪悪感を感じそうなものを
さける、
くらいしか今対処法はないけど。