秋の夜長にK.will。
最近、彼の曲をよく聴いてます。
あ~素敵な歌声。
もうすぐ京セラですね…
でも、口ずさむのはK.willとB.A.P
不思議だね~
久しぶりに映画を見てきた。
ず~っと見たいと心待ちにしていた作品。
私が大好きな高村薫氏のデビュー作品。
何度も何度も読んだ作品。
最終的に泣いた。
ってチング泣いてないし…
ユノペンとチャミペンのチング達と見に行ったんだけど・・・
「やっぱりチャミってカッコイイよね~カワイイよね~カッコイイよね~カワイイよね~」
って、どっちかにしろよ!
「チャミって顔ちっさ~、腕なが~、足なが~!もう人間じゃないよね。日本の俳優が霞むね~!」
って、いやいやいや・・・人間じゃなくて何なのよ。
いやいやいや・・・桐谷君素敵やったもん!
「ぶっき~の肩とチャミの腰の位地が一緒!」
って、チャミどれだけデカイんだよ!
「やっぱりチャミのシーンは泣いたね。」
他にも泣けるシーンあったでしょ。
ってか私泣きすぎって突っ込まれた。
冗談はさておき
確かにチャミは光ってました。
さすが東方神起!
アパートの階段をかけ上がるチャミ
荷台に乗り込むチャミ
窓から飛び降りるチャミ
なんて華麗なんでしょ!
なんて絵になるんでしょ!
でもね、でもね…
私、映画を見るまで正直妻夫木君の幸田って??????・・・・だったの。(幸田って主人公ね)
きっと私の中で幸田って人物が出来上がっていて、どうしても妻夫木君じゃなかった。
でもね、でもね…
映画見終わったときは妻夫木君は幸田でした。紛れもなく幸田でした。
さすが妻夫木君。
すっかり彼の演技に引き込まれていました。
原作には原作の、映画には映画の魅力があって楽しめた映画でした。
でも、やっぱり私って人よりずれてるみたいよ~
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