カフェでお隣に好みな雰囲気のイケメンそうな人が座ってて、顔が見てみたい!!と思いながらブログ書いてます。
でも顔が残念だったらガッカリだから、横に好みなイケメンかもしれない人が座ってるという、ワクワク感に留めて、お顔は拝見できないほうがいいかもー(笑)

さてさて、5月のファッションのお供はというと…


この3冊!

ジャスト世代の時にはOjjiよりもCLASSY派だったのにな。

アラフォーになった今はOjjiのほうが魅力的。

BAILAはちょっと若いかなー(Ojjiだって年齢的には十分若いけど)と思いつつも買ってみた。
ヨガウェアを入れて持ち歩くのにちょっと上がりそうなミコモリのポーチが付録で付いてたってのも買ってみたポイント(笑)



一番素敵と思ったのはこちら。

ファッション誌はカタログだ、新しい商品を買わせるためのカタログだという意見をどこかで見て、へーと思ったけど、
カタログよりは参考書として使いたい。
そう思ってます。

例えばこの一番素敵だと思ったコーデは、手持ちの服だと似たようなのできるかなーとか考えるのに役立てたいなと。

パンツ→イエナ(今年)
インナー→ヘインズとか、手持ちのTシャツ、ノースリなど
羽織→スピック&スパンのマウンパ(去年)

うん。できそう。
でもこの雑誌のコーデは、黒の羽織が、近くで見ると透け感があるふんわりしたものだからこそ素敵なんだよな〜と。

わたしのスピスパのマウンパ、ふんわりしたシルエットだけど、透け感ゼロの、なんならちょっとゴワッとした素材だよ(笑)

手持ちのアイテムでどれだけこのコーデが再現できるか、やってみよう。