自称VBプログラマーでありながら、このツールを知らなかったなんて・・・

このツール、何がすごいかって、行番号を自動でふってくれるのがいいね。

行番号をふれば、エラーが生じた時に、エラーが出た行番号を取得できる。

今までは、エラーが生じると、デバッグして、どこで出ているのかをわざわざ確認していた。

でもこれを使えば、わざわざデバッグしなくても、どのコードの何行目で出ているかすぐにわかる。

さっそく、理想のコードに組み込もうと思う。


ついでに、理想の修正について記述します。

少し前から、逃げ馬補正というのを入れていました。

スピード指数を要とする予想の場合、どうしてもはまらないレースがある。それが、逃げ馬が逃げ切るパターン。ただし、その逃げ馬が指数上上位に来る場合は問題ないのだが、そうでない場合である。

逃げ馬補正というのは、脚質判定で逃げ馬と判定された頭数が1頭の場合、無条件で能力値を割増すというもの。

今回、これをより細分化しようと思う。具体的には以下の通りです。

 ・競馬場、距離、コースによって、割増を変える。
  →逃げ有利・振りを反映させる趣旨
 ・逃げ馬数1頭の場合と、2頭にわける。
  →2頭の場合も、”いったいった”の展開を考慮して補正に追加


なんか、補正多すぎてわけわからなくなってくる。。。