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怖い話。
6:30
僕は今日いつものように、朝の服に着替えた。
僕は気づいた。毎日毎日増えてゆく服の数。
ついに222という節目の数になったのだ。
これが実際の写真だ↓
僕は222はいいことだと・・・そう思っていた。
だが、事件はまもなく起ころうとしていた。
7:45
「社長~」俺は社長の姿に唖然した。
僕はこのジジイをみて思い出した。
222・・・ににに・・・ニ・・次・・・ジ!
まさかのジジイだ。
おれの服の節目にジジイというキーワードが隠れてたと
そんなことは誰も思わなかっただろう。
そうに違いない。そうに違い・・・・
そうに・・・そうにぃ・・・そう・・・・・・・
アレ?w
いつのまにww
まぁ今日は・・・怖い話でおわりと・・
うーん・・・
いいよね!(・∀・)
今日も暇人AA
/Tヽ
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_⊥ニニ|_
/__∧__\
/ /_" ゙_ヽ \
/ヘ"(●). .(●) ヘ \
 ̄ヒ人  ̄ n  ̄ ノ_ノ ̄ おじゃる丸
_>ーUー< / ̄)
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L|ノ ̄∞ ̄\0
/-、_ヘ />
 ̄  ̄ ̄
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/ //ニヽ /ニ ヽ
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i⌒ (●) (●) ヽ しんのすけ
ヽ_ |
>、___0_ ノ
(*^-^*)ノ~~マタネ~
ぼく気づいたんだ。気づいてしまったんだ。
気まずい雰囲気になっちゃうかも・・・
この距離でわかる人
100人アンケート2%
あー・・・。もう見えるんじゃないかな・・・
あ、答えヽ(´ー`)ノ イッチャッタ
バレチャッターネ
あぁ・・・もうダメだぁ・・・
気づいてもう笑ってるよね?
言わなきゃよかった(〃▽〃)
イヤン♡
わぉわぁわぉわぉー。
ダメだもうバレタw
もう笑って笑ってバカにしてると思う。
だが勇気をもって聞いてみた!
もうバレてるの知ってるよ・・・
僕はなんでも知ってるのさ・・・
みんな笑っているんだろ・・・
笑って・・・
ツンって髪の毛が・・・
髪の毛がァァァァァァ
うゎーん うゎーん
ツンツンが気になる・・・
どうか、この悩みを
悩みを・・・
な・・・
あぁ・・・。
おまけ
私は喋る事はできない
これはテレパシーみたいな
ものだからな…
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/\ ヽヽ</
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/ | ヒO> \
`/ /\――――、 〉
(_ノ /\ ⌒/ ̄ ルカリオ
(_ノ_Σ^^^ス
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/ ∧ノ L ノ\
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( _ヽ ( _ヽ
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/_ _ ヽ
|ァ=、 ァ=、 |
|ヒO| ヒO| |
/  ̄ 〇  ̄ |
王三ー仝ー 三E うさみちゃん
\ ー ノ
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/ ゙^^^^^″ヽ
∧ KOK | /|
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∧彡ヘ
ミ| ・ \/|
ミ| _ )
ミ|( ゚ ω ゚)
(ノ |) キリン
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人__ ノ
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テオ・テスカトル
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Шo゚ω゚oШ
c(_uuノ
ナナ・テスカトリ
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c(_uuノ
またね~







