アーユルヴェーダとの出会いは
赤ちゃんが欲しくて欲しくて、
ものすごくもがいている時でした。




結婚することになってから一緒に住み始めて
婚姻届けを出すまで1年ほど、
2人の生活を過ごしていたので




結婚したら赤ちゃんそろそろ来て欲しいな
とワクワクその日を待っていました。




ところがなかなかそんな日はやってこなくて、
そこから"女性の身体"について
勉強し始めたのが
今の私の始まりでした。




恥ずかしながら、
それまでは自分の生理周期も曖昧で
とにかく無頓着でした。



夫の仕事もどんどん忙しくなり、
帰宅は日を超えていることが殆どだったので、
基礎体温の記録から始め、
自分でタイミング療法を始めました。




排卵日をなるべく正確に知るために、
海外のサイトから
排卵チェッカーと妊娠チェッカーを
大量に購入しました。




指よりも小さな大量のチェッカーを見たときには
こんなにたくさんいるかな、
全部使うことにはならないよな、と
思っていたけど、




現実には毎月毎月、
少しずつ、確実に、
それを使う私がいました。




タイミング療法と同時に、
身体の中から健康になりたいと思い、
自然療法を調べ始めました。




特に不健康で不調を感じていた訳では
なかったけれど、
不規則な生活をしていた自負はあったので、
健康ちなりたいと思ったのですよね。





私たちの身体は、
食べたものから作られる。
粗悪な食べ物は、
精神を害する。




当たり前のように言われている言葉の意味を
始めてその先にある意味を
考えました。




健康な身体ってなんだろう。



心と身体はつながってる。
食べ物がもたらす心への作用って?




その時、
毎日寝起きはすっきりしてなかったし、
万年冷え性、
常に便秘気味。
今だけだから、
妊娠したらもう辞めよう!と
我慢をしていることがありました。




同時に、
我慢してたら、
絶対に妊娠出来ないよ、と
ちゃんとどこかで確信していたのに、




私はこの思いを抱えながら我慢する生活を
続けていました。






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アーユルヴェーダでは
こんな時には◯◯を食べるのが良い、とか
□□の状態には◯◯を採るのは良くない、など
いろんなことが言われます。




それでも
食べたい時に心から欲するものを食べるのが、
1番アーユルヴェディックだと
私は思っています。





疲れている時には
疲労回復を促す食べ物を、
血や肉を必要している時には
お肉が食べたくなったりと、




身体は必要なものを
欲しがるように出来ています。




大好きな子宮委員長はるちゃんの生き方を
私はとってもアーユルヴェディックだと
いつも惚れ惚れしてしまう♡



めっちゃ頷いてためになりすぎる
子宮委員長はるちゃんのブログは




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お会いできるのを楽しみにしております



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