すっかり風邪っぴきの息子。

今日は朝から透明のサラサラな鼻水を常にずーっと垂らしています。
昨日は白っぽく、粘り気のある鼻水が出ていました。
1日でこんなにも出てくるものが違うのは、小さな身体の中でウイルスと闘いながら、身体の機能がフル回転しているのかと思うと、身体の精密さに感心してしまう。
本来、人が元々持っている自然治癒力。
が、しかし、子どもが辛いのは見ていて辛い…。幸い、今夜はふがふがと鼻づまりはあるようだけど、いつもよりぐっすり眠れているようで一安心。
お水のように流れる鼻水をずーっと取り出す1日でした^^;
でも鼻づまりをやわらげる1番効果的な方法はこれですね。
鼻水を吸い出すこと!
アーユルヴェーダでは、
鼻づまりの赤ちゃんや、喘息やしゃっくりに母乳を点鼻薬として使います。
炎症性の眼疾患には点眼薬としても使います。
大人に使うこともできます^ ^
(息子は目薬を必要とすることがなかったので試したことはないのですが、万年充血気味の夫には断られたのを思いだしました。期間限定、出来るのは今だけなのに~!もう一度、提案してみようかな^ ^)
授乳中に、「おっぱい、お鼻に入っちゃった~」とニコニコ笑っていた息子を見たら、たらりと垂れていた鼻水が落ち着いていて。自ら鼻を(おっぱいに^^;)擦り付けていたから、気持ちよかったのか、身体が求めたのか…。
恐るべし、子どもの本能
母乳は成長、発達を促進し、すべの組織に対しての強壮剤になる、とアーユルヴェーダの育児学の中で定義されています。
抗炎症作用があり、傷の治りが早くなります。
何千年も前から、身体の神秘、自然の力とともに生きてきた古代の叡智に魅せられたのを思い出しました。
期間限定のママの自然の治癒力。
気になったら、是非お試しを^ ^
(搾りたてのフレッシュな母乳を使ってくださいね)
その時はお話聴かせてください~♪

体力が余っていたので、鼻水拭き拭きしながらちょこっとお外で遊びました。やっぱり外に出るのは気持ちいいね~♪

今日は朝から透明のサラサラな鼻水を常にずーっと垂らしています。
昨日は白っぽく、粘り気のある鼻水が出ていました。
1日でこんなにも出てくるものが違うのは、小さな身体の中でウイルスと闘いながら、身体の機能がフル回転しているのかと思うと、身体の精密さに感心してしまう。
本来、人が元々持っている自然治癒力。
が、しかし、子どもが辛いのは見ていて辛い…。幸い、今夜はふがふがと鼻づまりはあるようだけど、いつもよりぐっすり眠れているようで一安心。
お水のように流れる鼻水をずーっと取り出す1日でした^^;
でも鼻づまりをやわらげる1番効果的な方法はこれですね。
鼻水を吸い出すこと!
アーユルヴェーダでは、
鼻づまりの赤ちゃんや、喘息やしゃっくりに母乳を点鼻薬として使います。
炎症性の眼疾患には点眼薬としても使います。
大人に使うこともできます^ ^
(息子は目薬を必要とすることがなかったので試したことはないのですが、万年充血気味の夫には断られたのを思いだしました。期間限定、出来るのは今だけなのに~!もう一度、提案してみようかな^ ^)
授乳中に、「おっぱい、お鼻に入っちゃった~」とニコニコ笑っていた息子を見たら、たらりと垂れていた鼻水が落ち着いていて。自ら鼻を(おっぱいに^^;)擦り付けていたから、気持ちよかったのか、身体が求めたのか…。
恐るべし、子どもの本能
母乳は成長、発達を促進し、すべの組織に対しての強壮剤になる、とアーユルヴェーダの育児学の中で定義されています。
抗炎症作用があり、傷の治りが早くなります。
何千年も前から、身体の神秘、自然の力とともに生きてきた古代の叡智に魅せられたのを思い出しました。
期間限定のママの自然の治癒力。
気になったら、是非お試しを^ ^
(搾りたてのフレッシュな母乳を使ってくださいね)
その時はお話聴かせてください~♪

体力が余っていたので、鼻水拭き拭きしながらちょこっとお外で遊びました。やっぱり外に出るのは気持ちいいね~♪