納品オフ!
ご近所のしんちゃんさんがお近くいるということで、先日共同購入しました「シートカバー」を引き取りに
来るとのこと。近くのホームセンターで待ち合わせて、ウチまできてもらいました。
しんちゃんさんの購入されたカバーは、上級の『Dolphin』というカバー。
触った感じがファブリックシートみたいな肌触りで、プルリエルには新鮮な感じ。
C3のシートを思い浮かべるといいのかも。
ヘッドレストにも、スポンジが内蔵されてあの硬いヘッドレストが嫌いな人には朗報かも?!
ヘッドレストは、後方視界などの関係で付けないことに。(その方がかっこいいし)
しんちゃんさんのグルファルミ色のプルリエルに合ったシート地で、室内も明るくなった雰囲気は
ありますし、子どもの汚れた靴でのキックも多少許せるようになるのかな(苦笑
リアシートは、今回は見送り…
座面は簡単に外せるのでお暇なときにチャレンジするみたいです^^;
※座面のキャッチ部分がプラスチックだったのであまりやり過ぎると欠ける恐れありです(汗
すっかり長居させてしまいました。もう1個のネタの方も次回お願いしますねん♪^^/
<追記>
しんちゃんより、リアシート部分の取り付けが終了したとのことで写真をUPしますねん♪
ヘッドレストもした状態送っていただき感謝♪
なんだかプルが座り心地の良さそうなクルマに変身しちゃいましたねぇ。
LE VOLANT(2005.7)
学習研究社 LE VOLANT(ル・ボラン) 2005年7月号
P108~P109の2ページに渡りプルリエルが登場。
大人気となったプジョーの206CCに遅れて発売となったシトロエンによるオープンカー。
室内に明るさを!と、いった歴代の思想の究極版となるのか。
シトロエンは、サイドに8ウィンドウなどいかに窓を多く設け、視認性や室内の明かりとりに
努力していた。
C4ピカソを見ても、全面の大判ガラスの発想もそう思えばうなづけるし、
プルリエルも、オープンカーとしては、窓ガラスも大きく、後方への視認性も普通のコンパクトカー並に良い。
変り種のモデルではあるが、プルリエルもしっかり思想を受けついだモデルだということが理解できる。
記事の内容は、各説明が主だがやはり後席上でのオープンエアーはお勧めしてませんでしたね。
UCG(2007.8)
二玄社 「UCG(Used Car Guide)」 2007年8月号
結構、濃い内容でさらっと読める内容で好きだったんですけど、その中でPlurielの掲載記事を紹介。
2007年8月号(P52~57)。
上記写真のように、3台のメーカーのことなるクルマの比較記事。
さすがに後発の207や、Luteciaには内装のクオリティなどでは勝てないですが、
とりまく世界感ではPlurielもまだまだ負けていない。
内容でも、Plureielはいわばオンリーワン的な扱いでございました。
207も、一番バリエーションあるし楽しめるクルマですし、ルーテシアは均整の取れた外内装で嫌味が
まったくないのが○。欧州では、新型メガーヌに合わせてルーテシアも、マイナーチェンジをするみたい
ですので、そちらは好き嫌いがでそうな感じ。(…女性受けは悪そう)
と、言うことでPlirielの掲載されている雑誌を今後もたま~に紹介していきます。












