CAR GRAPHIC(2005.7)
二玄社 CAR GRAPHIC(カー・グラフィック) 2005年7月号(P118~123)
日本のデビューまもないC3プルリエルの批評記事。
4座というと、MINIコンバチの方が意味合いは似ているのか。
ピラーも、立ち上がりの写真をみてわかるようにそれぞれ性格は絶対に一致しない。
やはり、それぞれ購入対象者の主観問題が購入の指標となるのだろう。
プルリエルの特徴は、背高のソフトトップのためヘッドクリアランスは非常にゆとりがあり、
これが、オープンモデルということを忘れてしまう感覚である。
これは、オープンカーというネガを非常によく打ち消していると自分自身も関心している。
(※無論、「サイドアーチ」という他にはないパーツを使用しているからではあるが…。)
もちろん、206CCみたいに閉塞感たっぷりなのも、その名の通りC(クーペ)&C(カブリオレ)という
意味合いの通ったクルマであり、人気を博したのも頷けるスタイリングだ。
MINIコンバチは、着座位置の低さがなによりの魅力でクルマの操作感という意味では3台中1位だろう。
丸目のヘッドライトは、誰がみてもキュートで、最近維新された2代目が発表。
エントリーモデルとして、長きに渡り生産されることだろう。
所有するクルマへの記事は納得しながら読むのだが、比較対照車種へも非常に興味を湧くチャンスであり
読んでいて触れてみたくなる内容になりますよね。
はじめての那須高原 ~その2~
那須湯元を超えて、山の展望台まで。
時間も4時を回ってしまったので観光客は既になく…(汗
景色はサイコーですが、賑わっていないとどこか一抹の寂しさを感じるのは私だけでしょうか?!
那須湯元まで下りると「殺生岩
」の駐車場に、見慣れた車が!!
さいたまイタフラ~ のメンバーのもりをさんのC5ツアラーでした^^;
思わず携帯へTEL♪
上へ登っていたのを引き戻して(苦笑)、挨拶もほどほどに早々に記念写真ッ(まぁ、クルマのですが…)
『これから、那須へ遊びに来る!』とは聞いていたけど、正直出くわすとは思いませんでした。
しかし、ツアラーの横だと、格差が歴然ッ^^;
高速でも遺憾なく発揮されるんでしょうねぇ、ハイドロが。
やっぱ羨ましいぞ♪
こちらは、家族満載で重量増にしピッチングを抑える行動での高速走行だのにぃ(T T)ビエ~ン
後日、もりをさんから頂いたプルリエル立ち去り写真を追加UPッ!(笑)
かすかに、手を振っている自分がいる…^^ヾ
またね、もりをさん♪
※ウワサの『鹿の湯 』も良かったですv (入浴料:400円、タオル別途)
41℃~48℃と分かれている浴槽で、入っては休むといった入浴方法です。^^
ENGINE(2007.6)
新潮社 ENGINE(エンジン) 2007年6月号
P72~81までフランスの4座オープン(206CC、307CC、MeganeCC、C3pluriel)のまとめ記事で紹介。
タイトルは「お向かいの奥さんが買いそうに…」です。
たしかWeb上でも、同じ記事列で紹介されていますのでそちらを是非♪⇒コチラ
実用性の高さで、プルリエルが評価を高く頂いています。
しかし、3社ともオープンモデルを発売したこの頃が一番盛り上がっていたかな♪
ルノーのメガーヌCCが出たときも、ちょっとビックリしましたし…
逆に、もう1個小さいモデルで出たらもっと面白かったのかなぁ
先代トゥインゴあたり??











