ベビーカー(プルリエルの荷室は)
家族使用の我がプルリエルなんですが、2ドア+コンパクトカー+オープンカーということで
一番ネックなのが、室内空間とトランク積載量。
うちの娘はベビーシートも終り、チャイルドシートへ移行したので室内空間は多少ゆとりあるものに…
トランク内はというと、現在『ベビーカー』が鎮座しています。
プルリエルのトランクは、2層式になっておりまして仕切り板の下はオープン時に「ソフトトップ」とリアウィンドウ」を収納するスペースとなります。
オープンにしない状況であれば仕切り板を外し+20cmの深さを得られるわけですが
ダブルゲートを持つプルリエルには、ちょっと荷物が出しにくくなるというのもありますね。
仕切り板上部の寸法は上記写真の通りでありまして、それぞれが最大値でございます。
うちは、『 Quinny ZAPP(クイニー・ザップ)』 というベビーカーを前から使用していまして
重さはそこそこあります(日本製のものは女性でも片手で持てるぐらいです)と、言っても重いという
部類ではないですが、折りたたみの簡単さ・小さく畳める等の手頃さで選んだ基準だったと思います。
クルマをプルリエルに変えたときも、その仕切り板を付けたままリアハッチを閉じることができますし、
ZAPPは、値は貼りますが父親も押して買い物できるデザインが魅力で満足していますねん。
(※専用ケースなんてものもありますので、トランクが汚れるのを嫌う方にはある意味お薦めかも?!)
プルリエルの収納サイズ(上部):長さ98cm×幅69cm×高さ43cm (カタログ値)
Quinny ZAPPの収納時サイズ :長さ69cm×幅27cm×高さ30cm (カタログ値)
プルリエルのリアは円弧のため上部に行くほどラウンドしていますので、上記サイズは最大値のために
積載できるベビーカーも限られてしまうでしょうね。
夜にちょっと
7月18日(土)19:00~
県内某コンビニ駐車場にて
木曽川ミーティングにでかけるグルファル色の「しんちゃん」に、ぷるりえるさんへ渡してもらうジャケットなど
をお渡しするためにちょこっと集まりました。
ここ埼玉からは深夜に出発しないと集合時間に間に合わないということで立ち話で終りましたが、いろいろ
近況を話したりしてリラックスできました。
お使いさせちゃってすんません、ありがとうございましたッ!!
帰りは、エアコンを切りサイドウィンドウと帆を全開にし、夏の夜を走りました。
程よく気持ちいい風で、夏の好きな瞬間です。
(※写真は、暗いとわからないのでブレーキランプを強制的に光らせもらいました。合わせてサンクス
)
岩窟ホテル
今は封鎖されてしまった『岩窟ホテル
』…
その名の通り、昔、岩質の崖をくり貫いて作ったホテルで数部屋客室もあり、
ちゃんとエントランスから2階へ上がるための階段や、そしてバルコニーなどがあります。
実際にホテルとして機能してたそうで、確かベッドもちゃんと存在していたと思います。
私が幼少の頃は、開放されていて中を見学したこともありましてよく肝試し的に行ったところでした。
(※フェンスを乗り越えてかな…(苦笑)
今では、イタズラが多いからとか、崩れる可能性があるとかで残念ながら見学できません。
埼玉のB級スポットとしては、活躍できそうぅな気配なんですがねぇ…
NEW C3 !路上編
目が離れ気味…
なんとも、シュッとしない顔。ウィンカーは中央に見えます。
しかし、新型はFウィンドウが大分角度がついていますね・
ボディ後半は先代C3のイメージのまま♪
前のめりなデザインは新型も踏襲。止まっていますが躍動感がもてますな。
ホイールかっこいいです(NewC5ちっく?)16インチかな???
Fウィンドー下に「ZENITH」の文字が…!
それに、どうやらバックミラーも通常の「雨滴感知システム」が付属するみたいで、浮いたミラーとはならなかったみたいですな。
大型Fウィンドウによるサンバイザーは折りたたみ式?なのでしょうか?!
その上部がどうなるか知りたいですなぁ。なんだか最後まで降ろしたサンバイザーが頼りないです(苦笑)薄っぺら
リアランプ。深みがあって高級感ありますね。
後ろはツルンとして結構好感もてます。リアバンパーもデザインのおかげで重過ぎなくて○。
真正面から見ると、ホント顔がマヌケなんですが結構この新型のC3!期待してますⅴ
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