だかちゃんとプルリエルの旅 -32ページ目

風車ミーティング in 赤城山 2011<予告>


だかちゃんとプルリエルの旅-1


風車ミーティング in 赤城

とき:2011年7月17日(日)9:00~

場所:大胡道の駅ぐりーんふらわーパーク


毎年恒例となっています『風車ミーティング』さんの「赤城ツーリング」が今年も開催。

定期で集まっている「大胡道の駅ぐりーんふらわーパーク」駐車場から赤城山頂を目指す内容。

昨年は「さいたまイタフラミーティング」も合同開催で今年も便乗計画です(ってなにもしていませんが、、、)

せっかくですから沢山の方々が集まれたらサイコー!ってな感じで、ご都合宜しい方はいかがでしょう???



詳しくはコチラから⇒「風車ミーティングHP


マイナス26℃って


だかちゃんとプルリエルの旅-1


あちゃー

また出ましたわ、温度計のエラー。しかも、暑さ柔らいだ夜に、、、(苦笑)

妻を駅まで迎えにいこうとエンジンをかけたら『-26℃』の表示。


ここはどこ~???!!!



車を走らせ、5分後には「29℃」に戻りあえなくエアコンも作動。

地球の裏側まで走っちゃった感じかな?w

ウインド“OPEN & PLAY”



今週発売ですか、ルノーウインド。
トゥインゴRSをベースに仕立てられ、車重は+70kg程度で1190kgだ。
(ちなみに、プルリエルは+120kg増の1210kg。まぁ、こちらは4座だからね)
こころそそられるのは間違いないモデルで、写真やムービーを見る度に購買意欲は高まる。
現地価格では15,000Eurだそうで、140円換算だと210万ぐらいで日本で言えば、日産マイクラC+Cに近い価格体と思えば納得の値段ではある。(日本での発売価格は255万~)

シトロエンでは、DS3のオープンモデルが市販されるかという情報はあるが残念ながらこういったモデルは現在ない。同グループでは207CCがあり、次期208にも多分CCモデルは存在するだろうからプジョーでは心配は少ない。イタリア車だと、フィアット500Cか。
まぁ、まだまだプルリエルの存在意義は失われていないなぁとこう考察してみると思うわけだけど、ウインドにはこれからがあるわけで多いに興味は増しているけど、そもそもプルリエルとコンセプトが違うわけで、欲しがるベクトルが違うのは致し方ない、か。

だかちゃんとプルリエルの旅-1


屋根はグラスルーフが良かったなぁ~(ボソボソ)


<ルノー・WIND>
全長3835mm×全幅1690mm×全高1380mm、ホイールベース2365mm
<シトロエン・C3PLURIEL>
全長3935mm×全幅1710mm×全高1560mm、ホイールベース2460mm

温度センサーエラー?!


だかちゃんとプルリエルの旅-1


ここ最近の平均気温は「33℃」の埼玉なんですが、昨日プルリエルに乗ってみたら

外気温度計がまさかの「-8℃」で「Risk of Ice」の警告音発令の事態。

(通常昼間は「38℃」とか指します)


こうなると、オートエアコンは涼しい風を出さない始末。

約1時間走っても治ることはありませんでした。

いつもなら、走っているうちに段々が上がってきてなにごともなかったように冷房が効き出すんですけど。

日本一のもつ煮


だかちゃんとプルリエルの旅-1


だかちゃんとプルリエルの旅-2

先週末はお互いの両親を交えて群馬は水上まで旅行。
行きのお昼は日本一のモツ煮と謳う『永井食堂 』へ。

お客の約9割が「モツ煮定食」を注文するということで、私たちももちろん「モツ定」を注文。

噂通りご飯は特盛りサイズ。

「半ライスで」

とお願いするも減らされたのは1/5程度(苦笑)

さて、実食ッ!

自身はホルモン系はあまり得意ではないですが、ここのモツはとても柔らかく、又、癖もなくて本当に食べやすく美味しい。(※七味を入れたがいれなくても胡椒が効いていて十分です)


また、ちょうど壁に、

「本日、テレビ東京系列 夜7:00から永井食堂が紹介されます」

のポスターが!

どうやら「山奥なのに行列店」という内容で放送されるみたいで、当然その夜の宿では観ましたよー(苦笑)

玉ちゃん。(旧:玉袋筋太郎さん)がリポーターで「早い・安い・旨い!」とご満悦そうでした。

確かに忙しい店内ですが、また食べたい味なのは本当です。^^


※で、日曜のランチは“坂東一の簗”という「綾戸簗 」で鮎のコースを食べてきました。群馬満喫~♪