プジョー205 『LACOSTE(ラコステ)』
皆様!おはようございます!!
新規一点リフレッシュも終わり、一年の後半戦に入り益々ガンバっていかないなぁと思っています。
まぁ、お盆休みもいろいろありましたが…。
一応クルマブログとして…一発目はコレでいかがでしょう~♪
と、ある駐車上で偶然見かけたプジョーさんの205(3dr)かと思って、
「やっぱ、かわいいし、いま観てもええ感じぃ☆」
なんて、思って近寄ってみたら(…完全怪しいですが。。)
サイド・リアにワニさんマークのLACOSTE印が…!?
ありゃ?なんだ…コレ。
後付シール?なんて思ったりもして…。でも、そのかわいさに一応パチリ☆をして
帰ってみたら…、な、なんと、限定モデルのLACOSTEモデルでしたぁ~!!
プジョーといえば、今はローラン・ギャロスというモデルがあったりして有名ですが、
当時のプジョーでの、限定といえば、ローランとブロンシュぐらいか知らずで(汗
100台限定とかで出ていたんですね~!!
とはいえ、20年以上の限定モデルにイベント以外で会えたこと自体にものすごく感動しちゃいまして
オーナーさん、ええもの観させていただきました!この場を借りてご挨拶いたします^^;
うわ~!205はやっぱ、ほし~なぁ!!
クルマと育て方
とりあえず、明日から嫁ちゃんの実家(長野)へ1ヶ月ぶりに帰省(笑
なんだかんだでプルリエルも10,000kMを超え…
すっかり私たちの生活の一部となりました(笑
皆さんは小さい頃の家族のクルマって覚えていますか?
わたしは、記憶では覚えていないんです(笑
そりゃ、小学生高学年ぐらいからは覚えていますけど。
だから、小さい頃の写真の中に写る見たことないクルマにときめいたことも事実。
うちの娘も、このプルリエルという名前もいつかは知らずに成長してしまうんだなぁ~と
少し思いました。
まぁ、これだけ写真を撮っておけば嫌でも気になって聞いてくるとは思っていますけど(汗
わかりません。
うちはとくにクルマ好きの両親のもとで生まれたわけではないので、
クルマ好きの家庭に生まれたら、やはり子供もおのずのクルマ好きになっていくのでしょうか?
ここは、クルマ好きになった男の育て方にどんな判決が下るのか、未来予想図を作らなければ…。
風車deイタフラ in 赤城公園
8月17日(日)に風車deイタフラ in 赤城公園 が行われます。
群馬県内で行われていて毎月第3日曜日に開催されています。
今回は、いつもの場所から変えて赤城山山頂にある赤城公園駐車上にて開催。
結構濃いクルマ達が毎回集まっている模様。(いまだ、未参加ですが…)
ええですなぁ~
いつもは前橋なので、いつか顔出してみたいイベントです♪
久々フィーゴさんへお忍びご挨拶
夕方ぽっこり時間が空いたので久々に上尾のフィーゴ さんへ遊びに行ってきます♪
プルリエルを買って行く行くと行っておきながら、行っていませんでしたぁ。。
クルマで30分。ちょうどいいドライブと、久々ショップに気持ちもはやる。
な、なんとクルマが満車状態。
クルマもはけていい頃合だと思ったのに…。
明日、日曜納車ということでその後だったら多少空いていただろうとのことでした。
しかし、ショップに出向くのはホント楽しいですねぇ。
新旧イタフラ車が入り混じっているあたりに、トキメキがアップしちゃいますv
本日も、お客様で満室状態。
とくに何用でもないわたくしは、肩身が狭い思いでしたが…
近況報告や、クルマ話をすればすぐに熱いトークの始まり♪
『じゃぁ、外でプルリエルを観るか。』
の一言で、プルリエル鑑賞会へ。
とりあえず、カブリオレスタイルまで変形させ、初アーチ外しへ(…片方だけですが)
まぁ、面倒なオープンへの作業には、多少苦言はありましたが(苦笑
ここでは、ショップならではの注意点を指摘いただきました。
206ccもそうみたいなのですが、サイドウィンドウ。とくに後席用ウィンドウの変速的に閉まる動作に
モールが干渉し、ダメージを与え続けるのでそこを定期的にシリコンスプレーなどで緩和させておくことや、
アーチ脱着作業時におけるモールなどへの、正しい取付方の実施の必要性。
つまり、プルリエルはこれでもオープンカーであるため、第一の問題は水の浸入。
ゴムへの脱着時による無理やりな取付で、ゴムの変形への注意をいただきました。
まぁ、あまりオープンへの行動を控えればいいことなのですが…。
やはり、アーチと取り付けには2人以上で確実に作業を行った方が結局はいいみたいですねぇ。
よって、嫁ちゃんにも近々取付セミナーを行いたいと思っています(笑
9月アタマ頃には、オイル交換の頃なので第5回プルリエルミーティング に備えてまたその頃
遊びに行きたいと思っていますv
※もうあと1ヶ月後なんですねぇ…はやい。
元お客さんのおクルマであった405ブレーク。
めっきり少なくなった405です。内装もええんですねぇ~。
ゆる系フレンチに405。急浮上!
某雑誌にもアルファのスペシャルショップとして紹介されていたとは…。
アルファロッソは、わたしの外見にはどうしてこんなに似合わないのでしょう!?
まぁ、決してプルリエルがあっているとは思いませんが…(泣
↑ジュリア1300
クラシックアルファは、まだまだ自分には早い領域…。
かっこいいよなぁ~^^






