FESTIVAL FRANCE GLAMOURとミッドタウン
東京ミッドタウン内で開催されたFESTIVAL FRANCE GLAMOUR
(FFG) へちょこっといってきました。
予定が大幅に遅れてしまい堪能!とまでははいきませんが、恒例のクリスマスイルミも含め
パリのシャンゼリゼ通りをイメージしたイルミも、見てきましたよ♪
カップルだけかと思いきや老若男女たくさんのギャラリーで溢れていました。
30分に1回の『流れ星』も、ちょうど着いた矢先に見れて…
久々の夜デートに夫婦共々テンション上がっちゃったり???
個人的には、黄色(白?)の暖かいイルミがなんだかんだで好きですねぇ^^
昔の表参道のイルミネーションが一番シャンゼリゼ通りに近かったような…
いまでは、表参道はイルミなし(樹木損傷のため)の状態で、帰りに通りましたけど
人も少なくちょっと寂しい感じ見えてしまうのが残念ですよねぇ
ミッドタウンも、まだ樹木が低くてお世辞にも立派!とはいえませんでしたぁ
うぅ、モノホンのシャンゼリゼ観たいよ~(ノД`)
(うちの嫁さんは見ているので比較できることを自慢していたっけ…!)
Fiat 500カブリオレはサイドアーチ型
Fiat500カブリオレ___
欧州では、来年発売というアナウンスもある『500カブリオレ』(日本へは再来年か…)
あくまで4人乗りを基準としているみたいでズバリ!ライバルはMINIカブリオレ。
室内スペースをベースグレードと変わらずにし+α的要素を設け、トランクもちゃんと使用できるとのこと。
小型車のいいところの軽さをを犠牲にしたくないとのことでキャンバストップを採用とし、帆のカラーを選択
できるという。
また、サイドアーチ残して畳まれることは写真を見ても確認できますね。
サイドアーチ残しのオープンがプルリエル意外に世の中に広がるみたいでちょっと嬉しいような悲しいような…。
でも、サイドアーチが残っていることで良いところは、オープンでも完全に裸になっていない!という気持ち的な
安心感が実はあったりして…。
通常のオープンより、まず恥ずかしくない!と思います。
でも、これはドライバーというよりも、同乗者への気配りでもあるんですよね。
なので、チンクに採用されたならもっと気軽にオープンドライブを楽しめることを保証できます♪
ただ、根っからのオープンドライブ好きな方にはあまり意味のないことなのかも知れませんが…。
来年のどのタイミングで発表されるのか、楽しみが増えましたねぇ^^
※↓こっちはお蔵入りとなった訳ですねぇ…アウゥ~(x_x;)
プルリエルの鍵の電池交換
先日、メインキーの電池が少なくなり、エンジンをかける度にアラーム(電池残量が少ない!)と
鳴るので、仕事帰りに電気屋さんへ寄って以前紹介したCR1620/3Vの電池を¥200-で購入。
FBMでもう1個のキーを分解したことあったので、電池交換もすんなり(^^)
うちの鍵は、プッシュ式で指し込み金具(鍵)が出るタイプなのですが、このモデルではバネの
反作用を利用して鍵が出るタイプなので、そこだけが唯一の注意ッ!!
ボタンを押し鍵が出た状態!で(こうしないと場合によってはであとでちょっと面倒になるかも)
50円玉とかでケースを二つに割れば電池が見えますので、同じ向き交換すればOKです。
(※たしか電池の種類と容量(CR1620/3V)の書かれている側が上にして装着)
ディーラーでやってもらってもいいのですが、値段も手頃ですから出来るものは自分でということで…^^;
鍵の分解写真はコチラ
※注意1) 電池が無くなってもエンジンを掛ける際には問題ありません。ドアの開閉のみ効かなくなる。
※注意2) コインで開けた際には多少開け口に傷がつく場合がありますのでご了承ください。。
<追記>
ちょっと野暮用でディーラーへTELしたので値段を聞いてみました。
□ キーレスお値段…¥22,000-
□ イモビセットUP …¥4,400-
□ スペアキー(単体値段)…¥3,000-(byくっき さん)
くっきさんは10日前後で届いたみたいです^^;
ディーラーも、長く期間を設けて話をしていると思われます(苦笑
RECAROをオフィスに
かのRECARO社がオフィス専用チェアーを開発・販売。
その名も『24HCHAIRレザーシリーズ』!!
価格は、26万2,500円なり。
一人一人の体格に合わせたオーダーメイドの理想に限りなく近い座り心地が得られます!
なんてのが売り…
シトロエンBXの椅子でも昔DIYで作成するのが流行ったような…
【特 長】
◆ヘッドレスト高さ・角度調節機能
体格に合わせたベストポジションにヘッドレストの高さと角度を調節できます。
◆エアランバーサポート
整形医学で最も腰にやさしいとされる背骨のS字形状をサポート。
背もたれの腰の部分のふくらみを最も快適な大きさにエアポンプ(手動式)で自由に調節できます。
◆アームレスト高さ・角度調節機能
上下約80mm、左右約30度の範囲で自分にピッタリな高さと向きに肘掛を調節できます。
◆無段階リクライナー
座り心地に応じて背もたれの角度を前後約50度の範囲で調節できます。
◆シートロッキング機能
座っているときの拘束感を緩和する機能。
シート全体を約16.5度の範囲で前後に揺り動かせます。
◆ロッキング硬さ調節
ノブを回して背もたれのロッキングを楽な硬さに調節可能。
◆シート高さ調節機能
小柄な女性でも楽に座れる高さ調整。約70mmの範囲で細かい調節が可能。
◆アングルロック機能
ロッキング時の座面復帰位置を水平から3度の前傾位置に変更可能。
気になったクルマ in FBM
最近の寒さも今年のFBMに比べたらまだまだ!^^
いま考えても尋常じゃなかった?くらいです。
さてさて、紹介しきれなかった写真を持ってきました。
年に一度のお祭りですから、全国からいろいろな車・グレードが車山に集まります。
ここで気になったクルマをご紹介します。
<1>シトロエン クサラピカソ
単純に好きです。しかも、このBモールである条件で…あぁ、ミラーがプルと同じ♪
中古でも、出てこないため購入は断念したモデルです。誰か売ってぇ~
大きすぎないのも◎。 燃費がちょっと悪いですが…このルシアのピカソはたまらんです^^
<2>ルノー メガーヌRS(ルノースポール)
これは3ドアが条件です^^
メガーヌも新型が発表されかっこいいんですが、よりフランス車濃度が高いの勿論コチラ!!
当日もメガニストさん達の隣りに停めたもんですからお尻をじ~っと眺めてしまいましたぁ^^
ルノーのMTを一度は所有したい。。1.6のベースグレードのMTでもいいです、はい
<3>プジョー505ブレーク
実は、ブレークは初めて現物を見ましたぁ^^;
やっぱこの時代ものは捨てられない…です。現在のプジョーが尖がった分、またこの時代のプジョーに
新鮮味を感じる若い人も多いハズハズ♪
エアコン効かなくて、コレならいい(…って思うはず?)
<4>ルノー サンク
色・状態含めストライク~
でもこのサンクみたいに初期!ものを乗るほど元気はないですが…
Zじゃないですが、これは北米仕様ビックバンパーってやつですね^^/
当時は、この北米仕様が日本で販売sあれていたとか。。。
しかし。まったく見飽きないですね~、何度見ても。。
こういったモデルが見れるのもFBMの魅力のひとつ♪
ホントにオーナーさんの賜物ですねv
(5ドアのGTLがほぴ~)
深い内容などないですが、いつでも見れるようにUPしました^^;
あぁええなぁ~ フランス車ってぇ
※詳しい方はコメントにてご説明を…^^











