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Fiat 500 カブリオレ 遂に!お披露目


だかちゃんとプルリエルの旅-500


だかちゃんとプルリエルの旅-500


だかちゃんとプルリエルの旅-500


3月のスイス/ジェネーブショーで公開されるであろう『フィアット・500 カブリオレ』の写真が

公表されました^^/

前から、お話あったサイドアーチは固定式でキャンパス地は、カラーで施し特別な感じに。

もちろん、ボディカラーによってキャンバス・カラーは数種類あるでしょう。

後方上部にキャンバスには埋め込み式のハイマウントランプがあるのも写真で分かる。

そうなると、法規上畳まれるの写真3枚目までとなりそうですね。

格納するタイプだとてっきり思っていたので、これにはちょっとビックリ!

まぁ、でもそういった割り切り感もいい気がします。^^


これは、かわいい!

プルリエルと比べられたら…より小さい500の方がかわいさが上??

内装の仕立ても新しい500に対して、プルは分が悪い…。

(↑これまで、サイドアーチオープンもプルの専売特許だと思っていたのに強敵現る!w)

ただ、Bビラーが残ってしまっているのが唯一残念な箇所。

まぁ、500は完全なオープンモデルではないので致し方ないのか。。。

(↑そう思うと、プルとも差別化できるか。^^;)


写真のグレードはメッキをあしらった「エレガンス」仕様。

ベーシックモデル(POP)でも、是非このカブリオレを出してほしいな♪


値段は、ガチンコ!MINIコンバーチブルとの対決でしょう♪

まぁ、それでも290万ぐらいか…(プルリエルのデビュー当時は278ぐらいでしたっけ?)

でも、完全オープンモデルではないのでその分を料金下げてくれたら♪

もし、「POP」仕様で240ぐらいででたら、かなり良好!!

…なんて、勝手に思ってます、ハイ^^;


<追記>

って、Carviewにてご紹介されていましたね^^;⇒コチラ

C3プルリエル他リコールです。。


だかちゃんとプルリエルの旅-pluriel


<リコール内容>詳細は⇒コチラ


灯火装置(ブレーキスイッチ)に関するリコール情報(以下HPより抜粋

●基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因

制動灯スイッチ内部の接点の電気負荷に対する容量が不足しているため、ブレーキの繰り返し操作により接点が消耗し、制動灯が点灯しなくなり、シフトレバーがパーキング位置から動かなくなる、または再始動できないおそれがある。

●改善措置の内容

全車両、制動灯スイッチを対策品に交換し、制動灯スイッチとの配線に、電流制御用抵抗入り配線を追加する。




以上だそうです。

ちなみにうちのは『型式 GH-A42NFU』で対象113台の中の1台…

最近、ディーラーにも遊びにいっていないのでコストコでも行くときに

ついでに見てもらいましょ♪


ところで、燃料漏れの件はいずこへ??

こちらも是非対応していただきたい内容です、はい。。^^;


DSはDSでも…


だかちゃんとプルリエルの旅-DSinside


そう、DSはDSでも当然「シトロエンDS」のお話。

詳細はコチラ から


Cシリーズ(C1~C8)

ピカソシリーズ(C3ピカソ、C4ピカソ)

商用車シリーズ(NEMO、Jumpyなどまたはその乗用車版)

そして新たに、

DSシリーズとなるわけですね^^;


ただこの…『DS』マーク。

フロントはダブルシェブロンの上にあるのと、

リアにあるそれは、ちょっと。。。

バッヂにするにはいかがなものか…と。

なんだか、

頼りない感がするなぁ~

昨今、各社アイデンティティーを高めて

エンブレムなどでかくなって見栄えするようにしているのに…

これではちと寂しい気が。。。


それよりもなによりも、この新しいDSシリーズを従来のDSというクルマの

イメージをしてしまうと、もしかしたらいけない?

…と思った内容です。



ですが、

ファンとしては、シトロエンのいち起爆剤として盛り上がってほしいと思っています。

来月のモーターショーまで、待ちましょ♪


※もしかしたら、ハイブリット車とか…?違うかぁ^^;





今日を…頑張りましょ♪

あ~あぁ







やっちゃった~


また、買っちゃった~ぁ









ルノー・オーナーでもないのに…


なんの前ぶれ?







いやいや、なにもないですよぉ~


ただのストレス発散です♪   …たぶん ^^;



だかちゃんとプルリエルの旅-Key

いよいよ明日発売!インサイト

だかちゃんとプルリエルの旅-インサイト


各誌雑誌でも取り上げられていますHONDA『インサイト』

とうとう明日の発売となりました。30km/リッターという数値を引っさげて、トヨタのプリウスとガチンコ勝負ッ。

先日、ラリーを止めたMITSUBISHIも実は、ハイブリットカー(燃料電池車)の開発を重点に置く為と言われて

います。


さて、写真で見る限りプリウスよりも若干後席が狭い印象ではありますが、ホンダもあの手この手で追従して

いくことでしょう。

まずは、グリーン優遇税が可決される前に販売車両には割引(10万程度)を実施するとのこと。


ホンダさん。

やる気十分です!